コラム

ポイントカード有効利用

買い物をしているとポイントカードって増えていきますよね。

主婦の人なら結構な数のポイントカードを持っていると思うんです。

しかし、ポイントが付いてお得な感じあるけど、やっぱりかさばる。

それらを解消としてくれるのがTUTAYAカードやポンタカードだと思うんです。

一つのカードで色々なお店に行ってもポイントは上乗せになる。

ビジネスって自分の所だけで考えてしまうと視野が狭くなるけど、多くの企業と手を合わせることで友好関係も築け、しかも集客も狙える。

私でも、ポイントカードを持っていますが男ならこういった1枚で提携している所のカードが貯まるのは嬉しい限りです。

しかも、両方ともレンタルショップのカードとして使えるから尚お得。

TUTAYAカードでは提携しているファミリーマートがたまにカードを持っている事で割引になったり。

ポンタカードでは、ローソンのお試し商品と引き換えも出来る。

ポイントを使って、安く気になる商品と交換はいいアイデアですね。

ただ、これはもともとローソンカードを持っている人は利用されていたみたいですけど。

ビジネスは消費者がいて成り立つもの。

消費者が今何を求めているのか、それに対応することで大きく成長できて行くのですね。

多くの店でポイントのは今後も続けて欲しいですね。

2011年8月17日|

カテゴリー:コラム

ブログビジネス

こんな話を耳にした事はあると思います。

普通の人のブログのアクセス数が増え、いつの間にか本を出版するまでに!

一番多い確率は主婦層のブログです。

何気なく始めたつもり、日常を綴っているだけのはずがどんどん注目を浴びてくる。

そしてメディアに取り上げられて、ビジネスとして成功してしまう。

棚からぼた餅とはこのことかも知れませんね。

節約術や節約料理、子供のお弁当レシピにキャラ弁などはビジネスと考えてなくても、廻りがビジネスにしてしまう。

なんとも素敵なストーリですよね。

一時期話題にもなった、電車男や鬼嫁日記などもその一種と言えるでしょう。

自分の悩みや愚痴を知らない人に分かってもらえるだけでいい。

励ましのコメントや他の人の意見などが聴けるだけで救われる。

そんな気持ちからブログを始めたのが、ビジネスとして成り立つのはやはり人の関心を引くのが上手だからでしょうね。

ビジネスを最初っから狙ったブログは正直面白くない。

嘘くさいのも分かるし、誰かの真似っぽい感じも漂っている。

例えば、子供の成長日記などブログで付けても、自分では気づかない魅力をアクセスした人が引き出してくれるかも知れない。

ペットや仕事の愚痴など今の時代、どんなことがビジネスに発展するか読めないですからね。

2011年8月 4日|

カテゴリー:コラム

アプリでサイドビジネス

テレビでも話題になりましたが、アプリでサイドビジネス。

これは特にipadが発売された当初の頃に注目を浴びましたね。

今までパソコンと無縁だった高年齢者までスクールに通って、アプリを作る授業を受けたりしていました。

アプリは性能とかよりは、内容が楽しいものや人々が興味がある部分を上手く利用し得作成するとダウンロードをされ、収入が発生します。

このビジネスが流行った時に取材を受けた1人の男子学生が未だに忘れられない。

確か、中学生だった彼は、月額を取らず無料のアプリを開発した。

そのアプリの内容が誰しも気になる健康面のものだった。

身長や体重、年齢などを打ちこむBMIを算出し、理想体重と必要摂取エネルギーが一発で分かる優れ物だった。

覚えている限りでは医療部門で一位を獲得したハズだ。

月額料金は発生しなくても、広告費などから月に10万円位収入があったと記憶している。

それを彼は、自分の事には使わず寄付をしていると言うから驚いたのである。

もし、月額100円でも有料のアプリを作成したら、毎月相当な収入があるのだろう。

もちろん、人気があればある程売り上げに繋がるから、内容はお粗末ではいけない。

誰が作成しようと、面白いものは万人に受ける。

そうでないものは、収入が入らないと言うわけです。

一見簡単どうでも、奥が深いアプリ作成だと思いました。

2011年8月 3日|

カテゴリー:コラム

携帯ゲームサイト

携帯やパソコンではゲームサイトがすごく人気である。

CMでもモバゲーやGREEなど多くのサイトを見かける。

私もやっているのだが、いい年をした大人がこんなことを言うのも恥ずかしいのだが「おもしろい」。

最初は時間潰程度の感覚で遊んでいたものが、サイトのゲームをできる時間を探してしまう。

多くのゲームサイトの収入源は、他の企業の広告を載せた事で発生する広告料と、私達が何気なく購入しているサイト内だけで使える通貨らしきもの。

最初は無料の遊びでもいいのだが、どんどんアイテムや装備品などが欲しくなってしまう。

そのほとんどがサイト内だけのお金を使わないと揃わなかったりする。

いやいや、本当に上手い商売だと思う。

だって、全てネット上だけのアイテムや装備品など。

実際は一から商品を作り、流通させて消費者が買って利益が出るものだが、これ系は全然違う。

パソコン片手に色々な商品を編み出せて、コストはほとんどかからない。

頭ではわかっているのに、購入をしてしまう。

私も多い時で一ヶ月数千円程度使った事がある。

毎月明細を見ると、「なんでこんな余計なものを…」と後悔はするだが、結局ゲームをしてしまうとまた購入をする。

聞いた話だが、月に1万円を使う人は珍しくないらしい(汗)

多い人だと数万円をこのゲームサイトのお金に変えて遊んでいるそうだ。

便利になると色々なビジネスが展開できるものなんだなと感心する。

2011年8月 2日|

カテゴリー:コラム

震災後の電気とビジネスのあり方

3月11日、東北地方を震源とした大震災が発生しました。

人的被害も甚大で、経済界にも大きなダメージを残したこの震災。

日本は震災から復興へかじを取って行かなければならない時代に突入するのでした。

一般企業でも震災後はその経営の在り方、ビジネスの在り方を問われる場面が増えてきていると言えます。

経済活動に大きな影響を及ぼしたのが、電力です。

電力消費を抑えよう、エコ活動しようという活動は各企業で努力する範囲で行われていました。

震災後は必要に応じて電力や、エコ活動を行わなければならない、行わなければ企業の存亡にかかわるようになりました。

計画停電による、電力の規制、消費可能電力の削減、電力にかかる費用も以前よりも大きくなるでしょう。

電気に関わる直接的費用も大きな負担ですが、節電をしているか否かでの企業イメージも大きく変わります。

クールビズに本腰を上げて取り組んでいなかった業界も、見よう見まねでクールビズに取り組んでいたりもするようになりました。

営業施策の中で今後は節電対策は大きなウエイトを占めるようになってくるでしょう。

節電に対するコンサルティングも大きな注目を集めることでしょう。

2011年7月25日|

カテゴリー:コラム

副業ビジネス

一言で副業と言ってもたくさん仕事がありますよね。

種類的に、店頭やイベント裏方などの時間を拘束された仕事。

工業などでは仕事の手間がかかり、他の人に作業をしてもらう内職。

ネット環境が整っていれば、ネットビジネスなど。

昔は副業と言うと、時間を拘束されたアルバイトか内職の2つに限定されていたでしょうが、今の日本では世界から仕事をもらう事が出来るインターネットが加わりました。

そのことにより、今まで以上にもう一つの仕事を持つ人が増えたのです。

ネットビジネスと一言で言っても、膨大な種類があるんです。

例えば、主婦のお小遣い稼ぎにポイントものやメール受信、アンケートにミニゲームなど。

これからは、暇つぶしにもなって尚且つお金を稼げてしまうと言うお得な副業。

本格的に行うのであれば、初心者目線でならオークションやアフィリエイトでしょうか。

いつか会社をやめる気持ちでいるなら、ネット起業も良いですね。

今は、何か始めるにしてもネットと言う心強い味方がいてくれるから、不安もあまりなく色々なことに挑戦することができます。

私は資格などが必要なデーター入力や、個人の頼みですが論文の代筆なども結構いい収入になると思っています。

ネットビジネスは危険だと思う人が多いでしょうが、悪徳に引っかからない様に仕事を見つければ安心で稼げるビジネスなのです。

2011年7月22日|

カテゴリー:コラム

ネットビジネスと自己責任

稼げる・儲かる仕事のマニュアルやノウハウでは「簡単にお金を稼げる」「楽して大金を得よう」「ほったらかしOK」など謳っていますが、実は楽してお金が手に入る事などあり得ないのです。

少なからずどこかでお金を得るための努力はしています。

お金を稼ぐ方法は別に汗水たらすことはありませんが、楽はできないものです。

会社だって、他人任せでいれば乗っ取られてしまいます。

商材のセールスレターだって、人任せでは内容とレターがちぐはぐになったりして信用を失うかもしれません。

仕事は頑張ってこそ意味があり、頑張って稼いだお金だからこそありがたみも感じるものです。

楽して手にしたお金はあぶく銭と同じ。

お金を大事に使えなくなってしまう事にも繋がりかねません。

ネットビジネスは通常パソコンを使用しているので、在宅勤務のようにして仕事ができますが、その分成功するのは普通の仕事をこなすより大変なのかもしれませんね。

なぜなら、雇われの立場なら言われた事だけを忠実にこなしていれば給料はもらえますよね。

自分でやるネットビジネスは、全てと言っていいほど自分に責任が及んできます。

収入も同じです。

頑張らなければ結果が出ない、収入にならないということ。

"苦労は買ってでもしろ"と言う言葉がるように、お金を得るなら楽はなしです。

2011年7月19日|

カテゴリー:コラム

企業における守りの強化

企業は営利を目的とした団体です。

簡単にいえば売り上げをあげ、利益を上げる集団です。

しかし、利益だけを追求していては、企業はいずれ滅びます。

企業の施策として「守りの強化」を打ち出す事も多いでしょう。

企業にとって守りとは、主にはコンプライアンスやハラスメントの問題などに対する施策を意味することが多いでしょう。

もちろん法令を順守しないと、社会的罰則を受け、利益に影響を及ぼします。

企業のイメージもとても重要です。

ブラック企業という言葉が存在しますが、多くは利益追求主義に走ってしまっているようです。

もちろん働いている人の満足度もこの「守り」の面に相当するでしょう。

職場ハラスメントのない状態、労働条件など劣悪な職場では生産意欲が失われ結果利益に悪影響を及ぼすことでしょう。

利益を守るためにも「守り」は企業にとってとても重要になります。

食品業界において賞味期限や、衛星上の問題が話題になっていたりします。

徹底したコスト削減主義の結果、招いた食中毒などは、今後の利益、企業の興亡に大きな影響を及ぼすことでしょう。

企業にとってのリスクを回避するためにも「守り」は非常に重要な課題と言えます。

2011年7月16日|

カテゴリー:コラム

エコで稼ごう

今の収入を増やすなら、バイトなりネットビジネスなり副業をしないといけませんよね。

しかし、収入を増やす他に出来ることがあるのはご存知でしょうか。

簡単に副業が見つかるほど現在の日本の雇用は良くない。

ネットビジネスだって、自分に見合う仕事があるかもわからないし、収入に繋がるかもわからない。

一番確実なのは、エコと題しての「節約」。

ちょっとした節約をすることによって、稼ぐよりもいいかもしれない。

支出を抑えることも家計にとってすごく大変だけど、意外と楽しいことでもあるんですよ。

今あるお金をどうやって節約するか。

どこをどう切り詰めれば少しは家計に優しいのか。

バイトやビジネスを始められない人には一番いい方法だと思います。

そして、節約以外にオークションやフリーマーケットなども小遣い稼ぎにはもってこいです。

フリーマーケットは一度に色々な商品を売り出す事が出来るメリットがありますが、その代わり年に何回かしか機会はなかったりします。

オークションは出品する手間や取引相手との連絡・品物送りなどの手間はかかってしまいますが、自分の好きな時に商品を売りに出せます。

全国の人と取引ができて、リピーターも出来たりすることもあります。

収入が減ったからもう一つ仕事を始めるの前に、もっと簡単に楽しく出来る事を探してみませんか。

2011年7月10日|

カテゴリー:コラム

コスト管理と電力

企業においてコスト管理は非常に大きな課題になります。

業績がたとえ上向きでもコスト管理は常につきまといます。

当然業績が不振であれば、コストを押さえて利益を大きくする施策がとられることでしょう。

特に企業にとって電力消費に伴う電気料金は大きな負担になります。

電力の使用を押さえる事でコストを大幅に抑えた企業も多く存在します。

電気代と言うのは基本料金と電気使用量が毎月かかります。

もちろん使用量を抑えると毎月の料金を押さえることができます。

特に空調機器の電気使用量は大きく、空調をしっかり管理することは電気料金削減に大きく貢献します。

クーラーを1-2℃上げる、暖房を1~2℃下げる、これだけでかなり削減できると言えます。

店舗を構え接客しているような企業は、顧客の協力を仰いだ上で実行するといいでしょう。

積極的に節電に努めていることをアピールすれば企業イメージの向上にも繋がるでしょう。

また基本料金のコントロールも大きな削減に繋がります。

電力消費の一番のピークを基本にして基本料金が設定されるため、電力デマンドを下げることが大きな電力削減に繋がります。

環境のために貴社のために電気使用量見直してみてはいかがでしょうか。

2011年6月24日|

カテゴリー:コラム

転売とネットオークション

希少価値の高いものや、手に入りにくいもの、生産ロット数が少ないものなどは値が高くなります。

いわゆるプレミアものと言われる品々はネットオークションでも高値で取引されます。

限定品もその類にあたります。

ネットオークションではたびたび転売で儲けようとするものがいるようです。

希少価値が高くなりそうな物を大量に仕入れ、定価以上の値で転売するような類です。

個人で行う人もいれば、業者でやるパターンもあるようです。

人間と言うものは手に入らないと思ったら、急に欲しくなったりします。

「今手に入らないもの」に対し値段以上の価値を感じ、高値でも購入しようとするのです。

その人間的心理を利用し儲けを出そうとするのが転売屋と言われる人々なのです。

商売の基本は安く買って、高く売ると言うものですが、あまり転売は心象は良くないものと思われます。

実際掲示板などでは転売屋として、注意して下さいとお業者名がさらされることがあります。

儲けを出すことは決して悪いことではありませんが、顧客心理としてはあまり良くない印象を受けますね。

今や物があふれる時代、値段も消費者がつける時代です、是非価値の見極めをする目を養いたいものですね。

2011年6月14日|

カテゴリー:コラム

ビジネスの必須スキル、ビジネスマナー

ビジネスの世界ではしばしばビジネスマナーというものが大きく取り立たされます。

新入社員の導入研修などでビジネスマナーの講座やセミナーを行う企業も少なくはありません。

ビジネスにおいて重要視されることにおいて、コミュニケーションがあります。

対人関係において相手と良好な関係を作ることはビジネスシーンでは不可欠な要素と言えます。

その対人関係を良好にする基本的なスキルとしてビジネスマナーは存在します。

マナーとは相手に好感を与えるための所作を意味します。

人間関係を構築する際、相手にどう思われるかは重要になります。

「話しやすい、優しい雰囲気、丁寧」などの好印象を持ってもらえれば今後の人間関係も築きやすくなります。

逆に「話しかけにくい、怖い」などマイナスの印象を与えるとあいてはなかなか近づいてくれないでしょう。

ビジネスマナーにおいて印象は大事ですがその、最初の一歩として「挨拶」が挙げられます。

「挨拶」は相手に心を開く、近づくという意味合いがあり、「挨拶が出来る」人は好印象を与える人にもなります。

初めはだれしも初対面です、勇気を持って挨拶をすると、徐々にその距離は近くなるでしょう。

2011年6月13日|

カテゴリー:コラム

ネットでの副業について

インターネットを使って仕事をする、お金を稼ぐと言う事はいいこともあればもちろん悪いこともある。

自由な時間を手に入れられて、会社の規則などはありません。

そう、会社員などと違って自分の好きなように稼げるし、その結果が利益に繋がる。

その結果が悪ければマイナスの時もあるでしょう。

その分サラリーマンたちは一定の安定した収入を得られるわけです。

会社の上下関係や営業が嫌だとか、自分の仕事の結果が即収入に繋がらなければ嫌と言う人はネットのビジネスが向くのかも知れませんね。

しかし、自営業のようなものですから収入は自分が頑張らないと見込めません。

ネットビジネスには無限の可能性があると思います。

その可能性を手に出来るか、出来ないかは自分次第。

実力勝負をしたい人、我慢強い人、先の動きを読んだり創意工夫が得意ならネットビジネスの世界に転身もいいのではないでしょうか。

アフィリエイトでの広告収入は根気がいるビジネス。

工夫をすればするほど報酬はアップするけど、それが躓くと…。

まぁ、ひとりでビジネス展開するのは容易なことではありません。

でも、夢は限りなく広がっているのは間違いないことだし、会社を立ち上げるよりは最初の費用の分でもメリットは間違いなくありますよね。

上手く行くまでは会社勤めしながら、副職のように稼ぐのが理想かもしれません。

2011年6月 8日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトの展望

ネットビジネスの中で多くの人がやっている、アフィリエイト。

たくさん稼ぐ人だと月に何十万円、何百万円を稼いでいるのです。

でも、半数以上の人がアフィリエイトを行っても月に1000円程度しか稼げずにいます。

そんな格差のあるアフィリエイトの将来性を考えてみたいと思います。

今はまだ人気が高いし、稼ぎが少ないのは自分の努力が足りないからと感じる人が多いので、後2~3年はアフィリエイトを使う人が増加する傾向にあるように思えます。

しかし、多くの人がアフィリエイトは頑張っても稼ぎが少ないから割に合わないと感じると、どんどん衰退していくのが想像できます。

定着をする前に、嫌な情報ばかりがネットなどで流れてしまって違うネットビジネスの社会が生まれる。

しかし、今安定した高収入をアフィリエイトで得ている人には衰退されてはとっても困ります。

いかに、自分の身を守るために衰退させないようにするか色々動きがあると思います。

その動きからによっては衰退までとはいかないかも知れませんね。

しかし、社会はどんどん新たな挑戦をして行きます。

アフィリエイトも今の現状を維持するのではなく進化をしながら継続と言う形を取るのが一番いいのかも知れませんね。

もっと多くの人が満足のいく収入になればいいのですが。

2011年6月 3日|

カテゴリー:コラム

家計とエコを考える

一般的なサラリーマンはなかなか増収が難しい世の中になっています。

副業としてさまざまなサイドビジネスに取り組んで家計を支えている人も多くいます。

家計を充実させるには大きく分けて二つの方法があります。

収入を増やすことと、支出を減らすこと、です。

収入を増やすのは新しく何かをしないとなかなかできません。

しかし、支出を減らすの意外とすぐに実行できます。

なかなか効果が表れにくいイメージがありますが支出を減らすのは非常に効果的と言えます。

節電節水は直接光熱費に影響を及ぼしますし、普段から意識して取り組めば年間通して大きく変わります。

使っていないコンセントを抜くだけで、月数百円変わるらしいです、年間にするとその12倍の節約になりますよね。

資源を大事に使うことはごみを減らすのにも繋がります。

日本では一般の家庭ごみの回収に費用はかかりませんが、いずれかかることとなった場合、大きな支出の差が生じるでしょう。

さまざまな節約活動が直接実を結ぶのに、一カ月以上の時間を要しますが、必ずいい結果になるでしょう。

家計の観点からエコをぜひ推進して環境問題に取り組むのも未来への投資にもつながると感じます。

2011年5月26日|

カテゴリー:コラム

どうしてお金がもらえるのだろう

ネットで様々なお小遣い稼ぎに持ってこいの仕事があります。

ポイント形式で、いくら集まったら現金に換金するとか、豪華賞品に交換できたりなど稼ぎ側に取ったら楽して稼げる仕事です。

しかし、ネットで広告を見たり、メールを受け取るだけでどうしてお金をもらえるのか考えたことはありませんでした。

冷静に考えれば、こんな事でお金がもらえるなんて不思議な話ですよね。

でも、最近の企業は広告を見るとその企業から謝礼が払われる仕組みになっているのです。

その謝礼は、企業によって違いはあるもののシステムは一緒なのです。

こういった企業の広告を見る事でお小遣い稼ぎをしている主婦などはかなり多いのです。

しかし、その仕組みをどこまで理解しているかは微妙な所ですよね。

お小遣い稼ぎ等と謳って、実は詐欺的なブラック企業もいるので自分が稼いでいるネットの仕組みなどはある程度把握しておくのがいいと思います。

ポイント制などはある程度貯まらないと交換が出来ない仕組みです。

そのため、ポイントが貯まる前に挫折してしまう人もいるのが現状。

毎日コツコツ積み重ねることによって、ある程度の金額を稼げるのです。

無料で始められるお小遣い稼ぎも、システムを理解すると地道な人にしか向かない仕事なのかも知れませんね。

2011年5月17日|

カテゴリー:コラム

稼げない理由

ネットを使って副業をしている人の中で思ったように稼げている人はほんの一握りの人たちです。

なら、どうして思ったように稼げないのでしょうか?

1つ目は、稼ぎ方自体が間違っている場合。

ポイント制のサイト登録をしていても、月に数千円程度がほとんどです。

稼ぐ方向性が間違っていなくても、やり方に問題アリの人も大勢います。

中にはそれで損をしてしまったりしているのではないでしょうか。

2つ目に、諦めが早い人。

努力はしていても、自分の努力が目に見えた結果が付いてこないと早々と諦めてしまう人が副業を行う中で良く目立ちます。

お金が足りないから稼ぎたい!その気持ちは分かりますが、ネットを使ったからと言って簡単に稼げる仕事はそうはないのです。

楽に大金を手にできるのなら、人々は働くことを辞めてしまいますよね。

アフィリエイトなどで月100万円以上を稼いでいる人は、金額に見合ったくらい苦労と努力をしているのです。

しかも、その収入を落とさないように日々先を読むことを忘れません。

インターネットが普及するにあたり、努力をしない人が増えたようにも感じます。

お金を稼ぐには維持力、計画性、実行する力が備わっていないと毎月大金を稼げないのです。

稼げない理由を自分なりに分析して、目指す金額を稼ぎだして下さい。

2011年5月 7日|

カテゴリー:コラム

ネットショッピングと店舗販売

インターネットでのビジネスが注目を集めています。

かつては商売と言うと、「まず店ありき」と考えられていました。

商売の場所となる店舗をどこに配置すべきか?どんな様相にしようか?

まずは店舗という建物をしっかり見据えて商売を始めるというスタンスが普通でした。

現在は流通も日本全国行きわたり、どこでも同じような商品を買える時代になりました。

それによって店舗の立地はさほど重要性を持たなくなったのです。

高度経済成長の時代、駅前というと人が集まる最高の立地とされ、大きなビルが立ち並びました。

しかし、いまや土地の値段が高い駅前周辺よりも、土地の値段の安い郊外に大きな店舗が立ち並ぶようになりました。

流通の拡大に伴い「場所」がそれほど重要な意味を持たなくなったのです。

ネットショッピングの隆盛も流通の発展によるものと言えます。

しかし、逆に店舗に足を運んで買うことに意義を感じる消費者も増えてきています。

自分の脚で行って、自分の目で確かめたいと感じる顧客が増えているのです。

ネットでの利便性、自宅でも欲しいものが買えるというのは素晴らしいことではあります。

しかし、その場所でしか味わえないようなことも多々あります、同じものでも現地では違った風に感じることがあるようです。

2011年5月 3日|

カテゴリー:コラム

オークションで賢く稼ごう

ネットオークションで稼ぐコツって意外と知られていないかもしれませんね。

一番は画像を添付すること。

これは常識と思うかもしれませんが、オークションを除いて見ると画像なし、説明文のみって結構あるんです。

出来れば、出品する商品のあらゆる角度から撮影したものがいいですね。

その他には、見栄えがいいデザインテンプレート。

日本人は、なんだかんだ言っても目に入る物から購入したいと考えます。

オークションでは出来るだけ、多くの人に商品を見てもらう事が先決!

ならば、写真と一緒にキレイなデザインで他の出品者との差を開きましょう。

そして、稼ぐためには一つの商品で出来るだけ高値の取引で行う事が条件です。

人気商品やレアものであれば高値になるのは当たり前と勘違いしてはいけません。

実はそれ以上に高値になるかも知れない条件があるのです。

それは日曜の夜帯に終了時間を設けるようにすることです。

平日では多くの人が仕事などで遅くなりがちなために、値を付ける前に落札されていることもあるんです。

だから、日曜の就寝前辺りが狙い目です。

最後に、自己ルールを押し付けない事。

せっかくいい物を出品しても、落札者はマイルールを嫌がるものなのです。

これらを踏まえた上で、上手にオークションで稼いでもらいたいです。

2011年5月 2日|

カテゴリー:コラム

ありがちなオークションでの失敗

オークションって携帯やパソコンと売れる商品さえあったら簡単に稼げそうな気がしますよね。

でも、意外と失敗の落とし穴があったりするのです。

もちろん慣れてくれば失敗することはなくなりますが…。

初めの頃にやってしまいがちな失敗をまとめてみました。

その1 商品を送る際に、送料の間違いや商品代引きでの料金の請求の仕方これは初心者ではやってしまう傾向が高いですね。

自宅で測った重さと違って送料が高くなって、その差額を請求できずに損してしまうケースです。

その2 売れる商品だからと自信を持って安い金額に設定しすぎて、思ったより金額が跳ねあがらなかったケース

オークションで1円スタートや100円スタートなどありますが、これで損している人もいたんですね。

その3 一度に商品発送する相手が多すぎて、発送先を間違って出してしまった。

これは最悪ですね、相手から商品を送りなおしてもらって送料も負担しないといけないし、自分の信頼も落ちてしまいますから。

出品する商品だけに気を遣うのでなく、ちょっとしたミスをしないように確認を何度もしないといけませんね。

慣れてくれば、オークションは簡単に稼げるビジネスになるのでしょうけども。

3つの内であなたはどれに当てはまりますか?

2011年4月24日|

カテゴリー:コラム

日本人は働き過ぎ

北欧や欧米など世界各国の休日調査をすると、日本人はあまりに休み過ぎていない事がわかっています。

それどころか、不景気のせいで給料が激減してアルバイトなどの副業をする人もいるくらいです。

休みでも、自宅でできる仕事(在宅ワークやアフィリエイトなど)をしているので、まともな休日が年に何回あるのでしょうか。

アルバイトでは色々制限があって出来ない人もいますよね。

その分自宅でインターネットを使う仕事は軌道に乗るまでが大変ですが、稼げるようになれば本職以上に稼げることもあります。

もっと、日本人は自由に仕事をして高給取りになれれば休日も他の先進国のように取れるようになるのではないでしょうか。

不景気になった以上は景気が回復するのはとても難しい事です。

お金を稼いでそれを使わなければいつまでも、市場は悪化したまま。

今は、自分のスタイルにあったネットビジネスがたくさんあるので、それを利用してたくさん稼いで、そのお金を使って、どんどん景気を回復させて、今まで以上に休日が取れやすい日本社会にするべきなのです。

今を皆で頑張って、将来楽する計画を考えらければ「過労死」は増え続けるでしょう。

パソコンがあれば、お金を稼げる現代は意外と恵まれているのかも知れませんね。

2011年4月18日|

カテゴリー:コラム

ビジネスを展開する為に必要なもの

ネットビジネスを始めるには、やはりある程度の知識と資金が一番重要なポイントになってくると思います。

専門的知識が備わっていないと、結果失敗することが多いのです。

中にはセミナーを開催して勉強したり、教材などを色々取り寄せている人もいるようです。

知識の身につけ方は人それぞれです。

独学で学んだ人も多いと思います。

ビジネスを始めて成功した人の中には、失敗した経験が生かされた人もいることでしょう。

人は一度は経験して見ないと見えないものがあります。

失敗してもし、損が出てもその経験を生かすポジティブな考えも必要となるでしょう。

ビジネスは投資やギャンブルと同じで、勝つ者と負ける者の2者しか存在しません。

前者になれるようにいつも前向きな姿勢と取り組み、人の意見を聞きつつも自分の意見も見失わないような気持ちを身につけて欲しいですね。

資金は、当面の色々な初期費用にかかるだろう、保険みたいなものなのです。

もし、副業としてアルバイト程度の金額を考えているならば、自分で起業するよりはどこかで仕事を請け負う方が効率よく稼げるでしょう。

ビジネスを起業して成功するかしないかは、自分自身の事前準備と心構えで変わってくるものかも知れません。

これから起業を考えている人は、是非事前準備と前向きな心を持って臨んで欲しいと思います。

2011年4月16日|

カテゴリー:コラム

長期保有が最終的に高財産へ変化することも

投資というのは、ある程度で見境を付ける必要があるのは事実です。

そういったことから、デイトレードなどは利口で賢い戦略と言われている部分もあります。

しかし、以前までは長期保有が最も一般的でした。

おそらく、年配の方などは未だに保有しているがチェックしていないということも。

今の時代は、両立が最も良いとされると考えさせられる部分もあります。

自然から予期しない問題、不祥事、海外情勢などで大きく変化する時代での対処方法は、やはり同時株の投資手法を使い分けることも重要ではないでしょうか。

決して同時株ではないといけない訳ではなく、手法を何通りも行う必要はある時代になりつつあるのです。

いわゆる、1日、週間、月間、年間などで手じまいすることも必要になってきました。

株数による1円運用なども同じですね。

大量の株数を1円上がったら即売りするというのも、一種の方法だと思います。

この不安定なご時世の中、最も安心なのはその日で手じまいすることなのかもしれません。

しかし、ゆとりを持てる状態で保有できる資産もあるのであれば、少量でも長期保有することをオススメします。

ある一つの例なのですが、1000株を100円台の時に保有していた方は、何気なく持ち続けていることで、他の取引ばかりしているうちに忘れてしまっていたと言っていました。

数年後、テレビでも紹介される企業になり、業界では注目されるくらいに成長した会社になった訳ですが、その時に購入しようとして保有していることに気がついたのです。

確認した時点では、1500円台。

つまりは、この時点で10万円の投資が15倍の150万円だったということです。

銘柄をしっかりと調査した上での長期保有ならば、おそらく更なる投資をしていたことでしょう。

2011年4月15日|

カテゴリー:コラム

稼ぐための楽は限られる

稼ぐということは、楽してできるものではありません。

特に、利益を生み出す部分で楽をしようという方が多くみられます。

そんな肝心なところを楽して、稼げると本当に思えるでしょうか?

セールスレターを書けない、面倒という理由で外注にお願いしている方がいらっしゃいますが、5万円であれもこれもと要望している状態では、良いものは完成するはずがないのです。

全てを人任せにしていては、売上は低迷するだけなんですね。

もし、楽をしたいというのであれば、サイトのバックリンク記事を書いてもらうなど、補助としてのサポートで楽をする方法を考えるようにしてください。

今や常識ですが、一般の方が自分の言葉で書いた内容というのは、何物にも代えがたい価値になります。

その価値を活かすも殺すも自分次第なのです。

トップアフィリエイターは、-に関連する記事作成というご依頼をして、修正などもしないで書いていただいた内容を上手に使っているのをご存知ですか?

バックリンク、体験談、サテライトなど様々ですが、ほとんどの方が行われている以上に、手を全くくわえないで月に300万円を稼ぎ出しているのです。

出回っている情報が正しい訳ではありません。

真実は、普通にそれぞれが自然と書いた、価値ある1記事なんですね。

ただ、この価値ある記事を手に入れることは、とても楽なことなのです。

「1記事-円で-に関する記事を-記事書いてください」

このようにお願いするだけなのですから。

こういった、お互いにとってもという点が明確で自然なことで、楽というものを手に入れていってみてください。

2011年4月10日|

カテゴリー:コラム

災害時は原油系の現物、FXなどは様子見

災害が起こると株価を要チェックと言われていますが、焦りは厳禁です。

反動がどのように変わるか、その時から数日間は不明な状態で、焦りが株価を大変動させるからです。

特に原油系の現物は、危険な状態の取引となります。

高騰、下落が大きく動くために注目されがちですが、そういった時こそ取引をしないようにすることも重要なのです。

即売買の取引が行えれば多少は良い物の激しい動きにより、取引が不成立の状態になることも。

安全圏を狙うなら落ち着きを取り戻す瞬間、ここが一番注目するべきところかもしれません。

また、FXに関しては懸念等により、レバレッジが関わってきて大幅な損失になり、破産する個人投資家も増加すると言われています。

ギャンブル思考の投資家には、ここぞとばかりに参入する方がいらっしゃいますが、投資金が豊富にあるのであれば良いとは思います。

しかし、そこに投資をかけるくらいであれば、安全圏の投資口に賢明な投資を行った方が期を狙うことも可能ではないでしょうか。

どんなに大荒れであっても、基準線を独自で見いだせれば、確実な適所で売買が行えると思います。

様子を見るというテクニックも、投資には欠かせない手法であることを忘れないでください。

2011年4月 4日|

カテゴリー:コラム

サイドビジネスを成功させる為に必要なこと

今生きている半数以上の人が現在の給料額に満足していないと思います。

働いても働いても手に出来るお金は僅か…。

しかし、サイドビジネスで成功すれば今以上のお金を稼ぐことが可能です。

そうは言っても簡単にビジネスが成功できるものではありませんよね。

でも、少なからずともサイドビジネスで大成功している人達がいるのも本当です。

成功するためには何が必要なのでしょうか。

チャンスを逃がさず、ものにした人達の共通点などあるのだろうか。

副業で稼いでいる人の多くが余裕を持って行っているのです。

例えば、借金してまでサイドビジネスを始めてしまうとそのお金を取り戻そうと躍起になってしまいます。

そのため、最初から成果が出ないと精神的にも金銭的にも無理が生じてしまうのです。

結果、副業で稼ぐつもりが借金を背負うことになってしまうのです。

そのようなことにならない為には、一番に金銭のリスクをなくした状態で始める事が大事なのです。

「もしダメなら次がある」などと失敗しても大丈夫な気持ちを持っている人達がサイドビジネスのチャンスを見逃さずに手に出来ているのですから。

ネットビジネスの多くは空いた時間を有効活用して行うものが多いので、楽しくお金を稼げればいいなと思っているくらいでいましょう。

2011年4月 3日|

カテゴリー:コラム

不動産投資の低迷がチャンス

不動産投資が一時期盛り上がりました。

商材等により単純と感じられた個人投資家が、FXと同様に急増した結果、運用に困り果てていらっしゃいます。

コンサルタント業のある人物には、相談件数が20倍になっているところもあるそうです。

なぜ、このような現象が起きているかというと、やはり稼げるジャンルとして情報起業家が小手先だけの知識により、教材販売したことによる問題が大きいと思われます。

全ての方が問題というわけではありませんが、購入する側の判断も関係しているので、どのように勉強をしようとしたかで変わってくるのだと思います。

基礎となるものは、書店などの本で学べますし、不動産関係者からも学ぶことはできるでしょう。

まずは、そういったご自身の努力で学ぶという姿勢を行い、その上で教材などを購入している方は低迷することがなく、運用できているのではないでしょうか。

FX、投資、ビジネス、これに関しては「楽で簡単に」ということが不可能です。

「楽で簡単な作業、操作、行動」という一部はあるでしょうが、直接の収益などに繋がることはほとんどないのです。

不動産投資がそれほど簡単に行えるのであれば、建物を建てることができる大工さんが投資で成功する確率が高くなると考えたことはありませんか?

そうやって、例えそうでなかったとしても、ちょっとしたことを考えてみると手を出す前に理解できることもあるはずです。

その何でもないことを考えることができれば、この低迷の中で困っている個人投資家の物件に、目玉商品が転がっている可能性があるということに気がつかれるでしょう。

処分に困っているということは、更に格安で手に入れることができるというチャンスを見逃さないでください。

不動産投資の基本は、この処分に困ったものの生かし方でもあるのですから。

2011年4月 1日|

カテゴリー:コラム

スイスフランが上昇気流

現在、スイスフランに投資家たちが大変注目をしているようです。

中東の問題が横棒状態の中、急上などはしていませんが、ジリジリとグラフを上昇気流に乗せていると注目されています。

インフレ抑制、リスク回避などから、避難通貨とも称され比較的取引が行いやすい通貨ですので、変動も大幅にはありません。

これと同時に、ユーロにも注目が集まっています。

個人的には、この政策金利問題などの影響を受けやすい、ユーロ、スイスフランが今の一押し通貨と感じているのですが、注意は必要なところでもあります。

特にユーロについては、トリシェECB(欧州中央銀行)総裁のコメント「トリシェショック」による影響が高く、ドルにも影響している状況です。

急上が見られるあまり、高値追いをする方がいっらっしゃいますが、これは避ける方が賢明ではないでしょうか。

現段階での予想は、約1.5ドルという想定がされていますが、これまでの傾向で考えるならば越えられない壁により抑制されると予想されます。

個人予想ではありますが、1.39ドル辺りが限界予想と思っていますので、やはり高値追いは避けるべきと考えています。

ただし、スイスフランに関してはより注目をしていただきたい。

ドルの動きにより、越えられない壁を超える場面がある時には、必ずといって良いほど上昇があります。

今後の展開が大きく左右するとは思いますが、賢明で手堅い投資ならばココは外せないのではないでしょうか。

あくまでも私の見解ですが、視野に入れておくのも一つでしょう。

2011年3月31日|

カテゴリー:コラム

主婦におススメの副業とは

今時専業主婦はあまりいないかも知れません。

でも、子育て中の方からしたら、少しでも収入があった方が嬉しいですよね。

そんな方にお勧めの副業は存在しないかと調べてみました。

例えば、ポイントが貯まるアンケートやネットでのCMを見ているだけでポイントが加算され、ある程度のポイントになったら現金などと交換出来るサイト。

在宅ワークと称された、データー入力やブログ記事作成など。

その他にも、オークションなどもあります。

子供がいるから外には出て仕事は出来ないけど、家での時間はそれなりに余っている人にはブログ記事作成などが人気が上がってきています。

何故なら、自分の一日あった子育ての事や家庭の事を好きなように書くだけでも収入に繋がるからです。

これで、主婦の方のへそくりも出来るし、家での仕事だからパートなどをしている主婦にも簡単に稼げる副業だと思います。

昔は家で仕事をすると言うと、内職(手作業で商品を作る)系のイメージが強かったと思います。

しかも、あれは数をこなしても月数千円から二万円程度の仕事がほとんど。

結構大変な割には見返りが割に合わない。

でも、他の仕事が出来ないから仕方ないだったのでしょう。

そう考えると今の主婦は恵まれていると思います。

インターネットで色々な仕事を出来るのですから。

2011年3月18日|

カテゴリー:コラム

サイト広告収入について

ネットで稼ぐと言うホームページでの広告収入が一番先に浮かびます。

自分のホームページなりブログなりに広告を載せてその広告収入を得るのが一般的です。

しかし、広告収入と一概に言っても様々なものがあります。

成功報酬型広告のアフィリエイトが最も有名でやっている人も多いでしょう。

アフィリエイトとは広告代理店を通して広告主と繋がり、クリックなどを通して売り上げにつながると報酬がもらえるものです。

ホームページを放置しておいてもある程度収入を得られるんですが、メルマガやホームページデザインを駆使して月数十万を稼ぎ出す人も多いようです。

クリック保障型のアフィリエイトも存在します。

こちらのアフィリエイトはクリックの回数に応じて報酬が得られるものです。

そのためアクセス数が多いサイトには有利な広告収入スタイルとなるでしょう。

またリンクスタッフという直接広告主と広告契約を結ぶパターンもあるようです。

こちらはアフィリエイトよりも高額な収入が得やすいのですが、コネクションやサイトに信用性がないと難しいでしょう。

サイト広告で稼ぐと言ってもさまざまなスタイルが存在します。

自分のサイトさえあれば、稼ぐことはできるのでどれもやらない手はないでしょう。

2011年3月 4日|

カテゴリー:コラム

個人向け国債のすすめ

国債と言うと借金のイメージがあります。

国の財政を補填するために発行する、借金であると。

しかも、莫大な金額が発行されているため回収不可能なイメージがあったりもする所です。

しかし、実際国債は投資商品として非常に価値のあるものと言えます。

アルゼンチンにてデフォルト(債権不履行)がありましたが、海外からの債権があったためで、日本では自国内の国債がほとんどなのでその心配は少ないと言えます。

しかし、インフレなどで価値そのものが下がり損をすることは考えられます。

そのため比較的安全性は保たれていると言えます。

個人向け国債も多くクローズアップされるようになりました。

5年や10年と期間が短く、銀行や郵便貯金よりも金利が高い個人向け国債はかつてのイメージよりも安全性は高いと感じられます。

国に対し投資するという大げさなものではありませんが、ちょっとした手助けになると考えると他の金融商品とは違った見方が出来るかもしれません。

また個人向け国債を発行することにより、国の経済の動きや、政治に関心が持てるようになる利点があります。

身近な銀行で購入できるし少額からでも可能なので、興味がありましたらどうでしょうか?

2011年2月21日|

カテゴリー:コラム

在宅ワークとは安心できる収入源

ネットで稼ぐ人のほとんどが、自宅を拠点としています。

その中でも、一番リスクが少ないのが「在宅ワーク」なのです。

在宅ワークは多くの稼ぐ方法の中でも、ネットビジネスで少し慣れた人たちが始める方法だったりします。

よく勘違いされている人が多いのですが、在宅ワークとは昔あった「内職」とは違うのです。

「内職」とは手作業で商品を作ったりする仕事ですが、「在宅ワーク」はパソコンを利用した新しい自宅での副業となっているのです。

どんな人たちに向く仕事なのかと言うと、自宅にいる時間が多い人達が一番でしょう。

また、仕事をしながらパソコンのスキルアップも図れるので今後何かに役立つでしょう。

在宅の中で、一番人気の職は初心者でも簡単に稼ぎやすい「データ入力」です。

自分の空いた時間を利用して仕事ができるので、サラリーマンやOLの方もよく副業として行っています。

データ入力の多くは、1文字いくらと言った感じで、不慣れな頃は学生のアルバイト程度の収入のことが多いですがスキルが上がればその何倍も稼ぐことも可能なのです。

やればやっただけ自分に返ってくるのが在宅のいいとこです。

パソコンを持っていて、自宅である程度時間の確保ができるのであれば「在宅ワーク」は安定した収入源になるのです。

2011年2月20日|

カテゴリー:コラム

ネット懸賞で稼ぐことは可能なのか

ネット懸賞はどちらかと言うと、直接収入に繋がるような感じではありませんよね。

でも、懸賞で当たった商品を転売すれば現金が手に入ります。

また、最近のネット懸賞の中にはポイントを貯めるシステムがあり、そのポイントに応じて商品や現金に換金できるサイトなども増えてきています。

「何名様抽選で当たる」なんて、滅多に当たらないではないかと思う人も多いでしょう。

でも、意外と当たりやすいのがネット懸賞なのです。

商品に現金はそうは出てきませんが、転売などでコツコツ楽しみながら稼ぐのには、ネット懸賞は最適なのです。

一番メリットがあるのは、雑誌などの懸賞と違って「はがき」を使わないこと。

メールで応募が可能なために、無駄な経費がかからない。

そして、結構いい商品が当選しやすいのです。

多くのサイトが存在しますが、その中でどこが一番いいとかは難しい問題なのですが、そういったサイトを使っている人たちの情報を集めるといいでしょう。

ネット懸賞もバカにできない収入源になりうるのです。

小さなお子さんがいる主婦の方が特に使っている割合が多いのも納得ですよね。

外に働きに行けないけど、これなら楽しみながら内職の感じで稼ぐことが可能ですよね。

月何万も稼ぎたいと思う人には、ちょっと向かない作業かも知れません。

2011年2月12日|

カテゴリー:コラム

ネットで稼ごう

インターネットの普及によりネット環境が整っている家庭が増えています。

一度インターネットにつなげるようになったら、二度とその利便性によりやめることができなくなるようです。

ネットをやる人は一日に一度以上はネットにつなげるでしょう。

朝起きると同時にネットと言う人も多いようです。

それだけインターネットは一般化し生活の一部となったのです。

今ではインターネットを使ってちょっとした小遣い稼ぎもできるからすごいものです。

ポイント系サイトでは登録やクリックによってポイントを貯め、換金できたり。

ブログやHPを持っている人はアフィリエイトで稼ぐことだってできます。

アフィリエイトならうまくやれば、外でアルバイトするよりも断然効率よく稼ぐことができます。

不景気で日雇いや派遣の働き口がだんだん少なくなる一方、ネットでのビジネスは増え続けています。

PCのスキルはどの業界に行っても役に立つし、必要とされます。

時間に余裕のある方、主婦業の合間にネットを楽しんでいる方、これらの方々はネットビジネスに挑戦しやすいと思います。

ネットビジネスでスキルも磨きつつお金も稼ぐのは決して悪いことではありません。

興味があったら挑戦してみてはいかがでしょうか?

2011年2月 8日|

カテゴリー:コラム

リサイクルビジネスとは

リサイクルビジネスという言葉があります、リサイクル品を仕入れ販売する業種です。

また、廃品、不用品を加工して有効利用できるものを抽出して販売するのもリサイクルビジネスです。

特に携帯電話の古い機種などは希少な金属が多々使われており、リサイクルにしようされることが多いようです。

リサイクルビジネスで思い浮かぶのがリサイクルショップでしょう。

まさに不用品を買い取り、必要な人に売るサイクルがそこにはあります。

リサイクルショップでは金や銀と言った貴金属類、ブランドバッグや財布なども扱いますが、やはり子供用品が人気が高いようです。

子供の成長は早くすぐ使えなくなるものが多いし、替えがいくつも必要になることが多いためでしょう。

特にチャイルドシートやベビー用品などはナンバーワンの回転率を誇っていると言えます。

稼ぐと言うわけではないではないでしょうが、不用品をリサイクルショップに持っていくとなかなかの金額になることがあるようです。

またネットオークションなどもリサイクルビジネスと言えるのではないでしょうか。

個人でやっているため、購入には自己責任がかかるのですが、お店よりも安く手に入るものもあり見逃せませんね。

2011年2月 7日|

カテゴリー:コラム

情報ビジネスとモラル

ネットビジネスで情報教材を販売する方は多いようです。

インターネットで販売がほとんどですが、やはり自宅から販売できるのが大きな利点となります。

ダウンロード販売だとほぼ販売コストもかからず、売れれば売れるほど利益が拡大します。

しかし、なかなか売れる教材を販売するのは難しいと思います。

自分の知識や経験、専門的なスキルを販売する人やノウハウ本、なかには胡散臭い物もあったりします。

自分で教材を作成して利益を得る方法のほかに、他者の教材を仕入れ販売するパターンもあるようです。

インターネットの世界は情報があふれるほどあります。

中には正しい情報もあれば、間違った情報も多々あります。

もちろん教材販売、情報商材もしかりです。

全てが嘘とは言いませんが、疑ってかかっても損はないと感じます。

PCの普及、携帯端末の普及によって、情報化社会はさらなる拡大をしています。

溢れている分正しい情報を判断する「目」も養わなくてはなりません。

買う側にはその目は求められますが、売る側にはモラルが求められます。

不特定多数を相手にすることが多くなったネットビジネスでは、昔以上に人格が求められるのではないでしょうか?

販売者は今一度自分を見つめなおす必要があるでしょう。

2011年2月 1日|

カテゴリー:コラム

サイドビジネスのすすめ

サイドビジネスとは生業にしている仕事以外での収入源となる仕事です。

サイドビジネスと一言で言っても様々なものがあります。

考え方を変えて広く「お金を稼ぐ」とサイドビジネスを定義すると様々な方法が現れます。

ネットビジネスで稼ぐのもサイドビジネスに当てはまります。

在宅ワークなどももちろんサイドビジネスに含まれます。

サイトのオーナーになってアフィリエイトで収入を上げるのももちろん立派なサイドビジネスと言えるでしょう。

投資の分野もサイドビジネスと言えます。

株式投資や今流行りのFX投資、先物取引も投資系のサイドビジネスになりえます。

また直接収入を得ると言うわけではないのですが、支出を減らす金策もサイドビジネスと言えるでしょう。

保険料の見直しや、税金対策も立派な金策になり、月々の負担はかなり削減できると言えます。

様々なジャンルで「お金を稼ぐ」もしくは「出るお金を減らす」ことは出来るのではないでしょうか?

いまではネットビジネス関係が時間の融通の利く主婦層に人気があります。

自分の時間の使い方も、工夫次第ではお金に変えられるので有効活用しない手はないでしょう。

是非、時間の余っている方がいたらなにか挑戦してみてはいかがでしょうか?

2011年1月25日|

カテゴリー:コラム

せどりで稼ぐ?!

「せどり」とは「競取り」もしくは「背取り」と書かれます。

同業者の中間に立って品物を取り次ぎ、その手数料を取ることを言います。

せどりはかつては古本売買の業者が中心となって行っていたことでありました。


現在は流通の変化や大規模古書店の存在により個人でもせどりを行う人も増えています。

特にネットオークションの普及はせどりの幅を大きく広げたと言っても過言ではありません。

一般的に行うせどりは古本屋などで100円販売などの本を漁り、ネットや携帯端末などで中古相場や人気をチェックし売れそうな物を仕入れる形です。

専門的な知識が必要なく、敷居が低いということで参入者は幅広い層に渡りました。

今では薄利多売の古本を扱うよりも、送料コストを抑えられ、単価が高いDVDなどもせどりの対象として人気が高くなっています。

これも中古ショップなどで掘り出し物を探し、転売するのが主流になります。

ゲームソフトなどもせどり商品として利用価値が高い商品と言えます。

これも店によって値段が違うことや、続編の出現によって人気や需要が上がるケースが見込める為、活用の幅は広いと言えます。

本業とするなら当然数をこなさなくてはいけなく大変ですが、こずかい稼ぎ程度なら丁度いい利益が出る副業となるのではないでしょうか?

2011年1月24日|

カテゴリー:コラム

家電はネットで購入した方が得?!

電化製品を買う際、大抵の人は電気屋さん、もしくは家電量販店に行って実物を見てから検討したりしますよね。

またはじめから狙っている家電製品があるのなら、価格を調べ歩いて比較し購入を決定する人が多いはずです。

実際、同じ家電製品でも値段の差は店舗によって生じます。

しかし値段だけで見るとネット販売を利用するのが遥かに安い値段で手に入る場合が多いのです。

家電製品の製造価格は販売価格の40%程と言われています。

その価格に在庫コスト、広告コスト、販売コスト、人件費などが加わって適正な価格が付けられます。

ネット販売の場合、在庫コストや、広告コスト、人件費などが家電量販店よりも押さえられる為販売価格を低く設定できるのです。

そのため「その物」さえ手に入ればOKと言う方はネット販売の方が得と言えます。

しかし、販売以降のことを考えるとネット販売には出来ないことが家電量販店や電気屋さんにはあります。

アフターケアの強さこそネット販売にはない電気屋さんや家電量販店の強みと言えます。

いまや価格は高くても高いサービスレベルを維持し支持を集めている電気屋さんもあります。

特に高齢者の方はアフターケアの高い所を選択するケースが多いようです。

逆に機械に強い方はネット販売でも充分事足りるのでしょう。

2011年1月17日|

カテゴリー:コラム

ネットオークション活用で稼ぐ

ネットオークションでは一般家庭では不要なものを売って少しでも儲けるのが主流でしょう。

しかし、一般家庭でも少し工夫をしてオークションを利用し、業者並みに稼ぐ人もいるようです。

オークションで稼げる商品には大きな特徴があると言えます。

まず一つに手に入りにくい商品。

手に入りにくい商品は注目度が上がるにつれ、値段も比例して上がります。

2010年のヒット商品「食べるラー油」は品薄時には定価以上の値段で取引されていました。

もう一つの要素として、子供向け商品。

ネットオークションを活用しているのは意外と主婦層が多く、携帯やPCで気軽に参加している方が多いようです。

そのため、子供向け商品の注目度は高いと考えられます。定番のアンパンマングッズやディズニーキャラクター系は売れ筋と言えます。

これらの関連の商品は懸賞の非売品のグッズも売れる為活用しやすい商品層と言えます。

子供向けで品薄商品となった「ポケットモンスター ブラック/ホワイト」は発売当初手に入らず非常に高値で取引されていました。

ヒット商品や品薄用品は一時的とはいえ、稼ぐにはもってこいの商品とえいます。

チャンスがあると判断したらぜひ利用してみてはいかがでしょうか?

2011年1月 8日|

カテゴリー:コラム

ネットオークションで不用品処分

昔からリサイクルという感覚は存在していました。

家で使っていた不要なもの衣料品や家具などをバザーに出したり、直接売っていたり、不用品を有効活用する活動はネット普及前から行われていました。

現在はパソコンの普及や携帯電話によって更に家にある不用品を活用する手段が増えたと言えます。

ネットを利用するとバザーなどに持って行く手間やコストがかかりません。

かかっても送料がかかるかかからないか程度でしょう。

不用品の処分にはやはりネットオークションが一番手軽でしょう。

いらないもの自分で価値がないと判断した者が、もしかしたら必要な人がいるかもしれない。

それがネットオークションの生み出すリサイクルだと感じます。

日本では物を捨てるのに大概お金はかかりません、粗大ごみや電化製品の場合はかかりますが。

ローコストでタダ同然のものにお金を払ってもらえると考えると、捨ててしまう前にオークションに出してみたほうが得策と言えます。

「どうせ価値ないだろ」というものも是非オークションにだしてみてはいかがでしょうか?

ある人にとってはのどから手が出るほどの価値があるものになるかもしれません。

そして、意外な収入が手に入るかもしれませんね。

2011年1月 3日|

カテゴリー:コラム

マーチャンダイジンングの必要性

マーチャンダイジングという言葉がビジネスの世界では多々使われます。

マーチャンダイジングは特に流通業界、小売業界で使われています。

一般的には、商品計画、商品化計画と訳されます。

意味合いとしては、商品の購買層や時期、数量や価格などを検証、仕入れや管理を行うことを指します。

商品の品揃えや在庫管理の面が業務として大きくピックアップされますが、実際はもっと奥深い意味を持っています。

品揃えを決定するにも多くの要素が絡んでくるため、そのための「情報収集」もマーチャンダイジングには必要になります。

物品を提供しその対価で利益を得ている小売業に置いて、マーチャンダイジングは必要不可欠になります。

当然顧客の求めている品物を確保できないと、利益もあげられないでしょう。

もちろん、商品を「売り込む」プロモーションも必要ですが、適正な在庫を確保する企画、すなわちマーチャンダイジングがないと顧客満足に繋がらないでしょう。

顧客満足を想像することは、小売業のみならず、サービス業、金融業、しいては製造業にも必要な大きな要素です。

マーチャンダイジングの考えは業種問わず、営利を目的とした企業に置いて必要と言えます。

2010年12月21日|

カテゴリー:コラム

情報起業家と情報について

情報起業、もしくは情報起業家という言葉をネット上では見かけます。

情報起業家とは自身の成功談や、ノウハウ、ツールなどをDVDやネットブックなどで販売する業者や個人を指します。

ネットでの教材販売が主たるものですが、セミナーなどでノウハウを伝える業者もあるようです。

ノウハウなどの知識を商品として提供しているのが、情報起業家なのです。

インターネットなどでは、FXでの成功談、株式、馬券、アフィリエイトなど様々なジャンルの知識が販売されています。

しかし、一概にすべてを信用してはいけない面もあります。

高額な教材を売り出している業者や、何回も購入が必要になる業者、知識や手法に信憑性の掛けるもの、違法性のあるものなど、「割に合わない」ことも多々あるようです。

どの情報が正しく、どの情報が有益なのか、なかなか判断はつきにくいでしょう。

インターネットでは情報がありふれています、情報起業家も数多く存在します。

当然教材の数もサイトも数多く存在します。

自分に必要な教材のなのか?どの知識が必要かよく考えた上で購入すべきでしょう。

最後には結局、役に立つものなのか、無駄な買い物になるかは自分が判断を下すのですから。

2010年12月17日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトとは

アフィリエイトとは成功報酬型広告の事を指します。

通常広告をする際、依頼主が広告を行う業者ないし、個人に対し広告料を払い広告が行われます。

成功報酬型広告すなわち、アフィリエイトは広告を通して購入した者に対し、一定の広告料を払うと言う形態を取っています。

主にインターネットでのHPにバナーという形で広告は貼られていることが多いのですが、個人HPの場合ほとんどがアフィリエイト広告の形態を取っているようです。

当然アクセス数の多いような人気サイトであると、広告の効果も大きくなり、HP主に大きな利益をもたらすでしょう。

逆にアクセス数に対しアプローチを行わなくても、偶然予期しない広告費が入ってくるということで、アフィリエイトを行っているHPも少なくはありません。

広告主(広告を依頼する側)にとっても、少ない広告宣伝費でより多くの商品を広告できるとアフィリエイトはメリットが多いように思われます。

しかし、アフィリエイト目的とした、内容のないHPや広告主による不払い、など不正の部分も見え隠れしています。

一般的には不透明なイメージがあるように思えます。

アフィリエイトを行う側も、HP主も、購入者もネット社会では適切な情報選択が必要ではないでしょうか?

2010年12月14日|

カテゴリー:コラム

インターネットビジネスの長短

昨今インターネットビジネスという言葉をよく見たり聞いたりします。

インターネットを使用したビジネスであり、インターネットに繋いでいる状態で行うビジネスです。

仕事上の関係でインターネットを利用するのではなく、インターネットそのものをビジネスに生かし利益を得ようというのです。

ネットに繋いでいるだけ、簡単に誰でもできる、高収入、自分の時間を利用して、など様々な触れ込みをネット上で見かけます。

確かに自宅でできる、ネット上の取引だけでできるという大きな利便性があります。

しかし、どんなビジネスを始めるにしろ、資金や知識を要する場合があるということも忘れてはなりません。

また、「簡単」「誰でも」「高収入」などの甘い言葉でだますサイトもあるので注意が必要です。

インターネットビジネスもビジネスと考えるのなら、しっかりとした土台と継続力が必要となるでしょう。

インターネットビジネス一つとってもさまざまな手法があるので、じっくり情報を吟味、知識を持って挑んだ方が失敗は少ないと思われます。

そして、インターネットビジネスを仕事にしようとするのなら、それなりの継続力すなわち努力が必要となるでしょう。

どんな企業も努力なしに繁栄はありえないのですから。

2010年12月 6日|

カテゴリー:コラム

ネットで「楽」に稼ぐには

「ネットで稼ぐ」という触れ込みのサイトは多々ありますね。

最近ではアフィリエイトと言う言葉が多くなってきています。

「ネットで稼ぐ」=「楽に稼ぐ」というイメージがあったりしますよね。

でも、実際は「稼ぐ」=「楽」ではないのが現実です。

ネットで月50万円稼ぐ方法とか、一日1時間程度で稼げるとかありますが、実際稼げている人はい割にも満たないでしょう。

実際稼げている人も、稼げる状態(軌道にのる状態)になるまで、苦労している方も多いようです。

いったん軌道に乗れば、特にアフィリエイトあたりは、収入が一定になったりして楽にはなるでしょう。

楽に稼げる状態にするためには、それなりの苦労や継続が必要だったりします。

ネットでなにか稼ぎたい、財産を増やしたいと考える方は、今の「楽」をとるか、未来の「楽」をとるか考えた方がいいと感じます。

そのうえで、教材を購入したり、ソフトを購入したり、自力で情報を集めたりしたほうがいいと感じます。

ある方が「楽しいってことは楽ではない、楽しても楽しくない。」というようなことをおっしゃってました。

「楽」して稼ぎたいと考えている方は、自分の「楽」とはなにか考えた方がよいと感じます。

「楽」しく稼ぎたいなら、苦労も楽しく出来るのかなと私は感じます。

2010年12月 1日|

カテゴリー:コラム

ハウスリストの効果

ネットビジネスで稼ぎ続けるには、ハウスリストを持つことが必要であると聞いたことはありませんか。

ハウスリストというのは、顧客、見込み客の情報のことなのですが、ネットビジネスでいえば顧客や見込み客のメールアドレスといったところでしょうか。

このハウスリストは、モノによっては1件あたり3,000円の価値があるとも言われているくらいハウスリストは重要視されているのです。

しかし、どうやってハウスリストを収拾すればいいかということになります。

一番多く使われている方法としては、無料のレポートの配布でメールアドレスを集める方法です。

レポートを作成したら、レポートを紹介するサイトというのがありますのでそこに登録します。

新着レポートとして紹介されて、興味をもった人がメールアドレスを入力してダウンロードすることでメールアドレスを収拾できるのです。

また、同じような方法ではありますが、レポート作成に自信がない人は、人のレポートを紹介することでメールアドレスを収拾できるサイトもあるのです。

これならば、どんどん新しいレポートを書く事、紹介することで、ダウンロードしてもらえる確率も上がってきます。

ただ、最近はレポートを書く人の数も非常に増えてきています。

質の悪いレポートでは読んでもらうことは非常に困難でもあります。

また、そんなレポートを紹介しては信用がなくなってしまうので、自分なりにしっかりとレポートの内容を確認しておくことが大切です。

また、無料プレゼントの申し込みやアンケートでメールアドレスを収拾するという手もあります。

さて、集めたハウスリストの活用方法ですが、自分が行っているビジネスに即したレポートに興味をもってダウンロードした人であれば、かなり重要な客ということになります。

このアドレスを使って、自分が扱う商品のアプローチをかけてみてください。

また、顧客であれば2度目3度目とどんどん購入確率も上がってきますし、使う金額も多くなる傾向にあります。

そんな顧客を逃さないためにも、メルマガやレターの配信は怠らないようにしたいものです。

ネットビジネスをしている以上は、ハウスリストというのは自身の財産でもあります。

その財産となるハウスリストを収拾して、うまく活用してください。

今まで以上の利益が望めるかもしれませんよ。

2010年11月21日|

カテゴリー:コラム

ebookは稼げるのか

最近、ebookというのを見かけたことがありませんか?

これは、一般的に電子書籍や電子カタログ、電子チラシと言われている物のうち、書籍や新聞のようにページをめくりながら読み進めていくスタイルの物を言います。

よく、ショッピングサイトのカタログなんかで使われているのを目にすると思います。

このebookを出版することで、副収入を得られるネットビジネスになるのですがご存知でしたか。

ebookを使ってどのように副収入に繋げるのかというと、情報商材と言われているところのノウハウやマニュアルといった内容の物を自分で作って出版するのです。

しかし、プロのライターや出版経験があるわけでもないのに、出版したからといってお金になるのかという疑問があります。

もしも、自分が何かに悩んでネットで解決策を検索していたとき、自分と同じ悩みや境遇の人が書いていることに対して興味をもったりしませんか。

ネットビジネスに関して調べているときに、「ネットビジネスで成功した秘訣」というようなことを目にすればやはり興味を持って見てしまう人も多いでしょう。

そこに、実体験を通したノウハウが書かれていれば、ただ御託を並べた専門家よりも説得力があるように感じて、購入に至るというケースも少なくないようです。

ebookは紙媒体とは違い、比較的出版しやすく、最近ではブログやebookの反響から書籍として出版が決まるということもあるくらい注目されているのです。

それに、アフィリエイトなどの場合、アクセスやメルマガ登録数が増えたとしても広告をクリックする、もしくわ広告を介して物が売れなければ収入には繋がりません。

それに対してebookは、ebookの購入が決まった時点で利益に繋がるので、アフィリエイトよりも稼ぎやすいというメリットがあります。

とはいっても、いきなり人に読んでもらえるような文章を書くというのは非常に難しいことだと思います。

正直、文章力というのは人それぞれなので、全ての人がうまく書くコツというのはなかなかありません。

ですが、既にブログを書いた経験のある人、アフィリエイトで紹介文やセールスレターを書いた経験のある人はぜひ
チャレンジしてみてください。

最初から上手く書ける人はいません。

徐々に読みやすい文、人をひきつける文を書くことができるようになるのです。

ただ、万人が書く内容ではなく、自分にしか書けないような特別な内容を探し出して書くことが大切になってきます。

文章を書くことが嫌いでなければ、ぜひ、ebookの出版にトライしてみてください。

2010年11月20日|

カテゴリー:コラム

ネットビジネスを副業から本業へ

副業として始めたネットビジネスが順調に利益を伸ばし始めたことをキッカケに本業へと移行しようかと考えている人もいるのではないでしょうか。

でも、本当に今本業にしてしまっても大丈夫ですか。

本業へと切り替えるには、まず、現在の本業と同じだけもしくはそれ以上の収入を副業で得られるようになったということが大切です。

それに、1度収入が本業を上回ったからといって、副業を本業にしてしまようなことは決してしないでください。

本業にするのであれば、確かな将来性と業績は冷静な目をもってチェックしなくてはいけません。

ネットビジネスを本業とした場合、会社などに勤めていたころよりも時間的な制約がなくなったり、給料制ではないので収入にも制限がありません。

上がれば上がるだけ、手にすることができるのです。

しかし、ネットビジネスを本業にするというと、大きな不安も付きまといます。

収入が安定しない、いつ潰れてしまっても不思議ではない、健康保険や年金は自分で支払わなければならない、経費は自分で負担しなければならない。

これらのようなデメリットがいつもでもあることも忘れないでください。

しかし、本業にして、個人のネットビジネスから組織へと発展できるようになれば収入の安定も見込めるようになり、不安も少しは解消されていくかもしれません。

そうするには、何よりも確実性の高いネットビジネスを始めておく必要があります。

ネットビジネスで一番確実性があるとされているのがネットショップといわれるショップをもったネットビジネスです。

オークションに関連したネットビジネスであれば比較的始めやすいとも言われています。

ですが、本業をやめないメリットというのにもきちんと目を向けておいてください。

本業の人間関係が好きである、本業が苦ではない、あと何年か頑張れば退職金がもらえるなどやめずに続けるという選択肢もあるのです。

ネットビジネスを本業にする前に、もう一度立ち止まってよく考えることも必要です。

2010年11月16日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトの作業効率

アフィリエイトを始めた人の中には、これだけやっているのに成約率が悪いと嘆いている人もいることでしょう。

また、思っていた以上の作業量の多さに諦めてしまっている人もいるのではないでしょうか。

アフィリエイトを本業にしている人というのは非常に少なく、副業としている人がほとんどです。

副業は、本業とは違って時間やノルマにとらわれることがないのでどうしても作業効率が悪くなりがちです。

本業ならば、それなりに時間配分を考えて時間内のしておかなくてはいけないことを終わらすことができます。

だって、営業マンが机の整理に時間をかけて、営業にでるのが2時間でも遅くなればそれだけ営業に使える時間が短くなてしまうわけですから。

しかし、アフィリエイトの場合、どれだけ時間がかかったとしても誰かに迷惑がかかるわけではなく、なんら制約があるわけでもありませんから。

もしも、アフィリエイトで利益を上げたいと考えるのであれば、それなりに自分に厳しくして作業を進めるしかありませんね。

ですが、ただ単に作業を早めるだけではいけません。

作業効率を上げるには、手順が重要になります。

アフィリエイトの作業手順というのは、まず、何をすれば成約に直結するかということが大切になります。

なので、商品購入ページの作成、そこに貼り付ける画像作成がメインになってきます。

それから、記事を書き換えたり、サイト内の画像の変更を行ったり、時には他のサイトをチェックしたりという順番に進めていくと良いでしょう。

アフィリエイトを始めた人は、どれだけのアクセス数を集めるかに頭を悩ませます。

そして、見た目にも鮮やかなサイトができたとしても、それが成約に繋がなければ意味がありません。

10アクセスのうち1売れるのと、5アクセスのうち3売れるのとでは大違いですからね。

まずは、商品をいかに購入してもらえるかということに重点をおいて作業していってください。

市場調査ばかりをして、作業したという気になっていてはどれだけたっても利益には繋がりません。

時は金なりと考えて、アクセスしたひとりひとりにいかにアプローチできるか。

これが、作業効率の良さに繋がってくるのではないでしょうか。

2010年11月10日|

カテゴリー:コラム

ドロップシッピングは儲からない!?

ドロップシッピングというのは、在庫リスクを持たずにショップがもって自由に商品を売ることのできる販売形態のひとつです。

というのは、ものすごく簡単な説明になるのですが、自分で在庫をもっていなくても自分のサイトから商品購入すれば製造元や卸店から直接購入者に送ってくれるというシステムになっています。

在庫を抱えてしまうと、保管場所がいるだけでなく、売れ残ったときのリスクも大きいです。

でも、在庫がなくてもどんどん新しい商品を売ることができるだけでなく、発送にかかる手間も省くことができます。

それに、発送元にとっても、自分でお店を持つよりも多くのドロップシッパーのショップにおいてもらうほうが、広く展開できることになります。

また、「もしもドロップシッピング」というサイトがあり、簡単に自分のショップをもちドロップシッピングができるというものまであります。

しかし、ドロップシッピングにはメリットばかりではありません。

多くのドロップシッパーが同じ商品を扱うことにより、価格競争が起こり適正な価格での販売が困難になることが考えられます。

また、商品を持たないドロップシッパーにとって問い合わせに対応しきれないことがあるのです。

しかも、ドロップシッピング詐欺というのもあり、購入者に商品が発送されないとうトラブルもあるのです。

ドロップシッピングにもメリットの裏にデメリットが隠れていることも忘れないでください。

そして、ドロップシッピングの利益は、商品価格-卸値が自分の利益となります。

商品価格10,000円-卸値8,500円=1,500円の利益ということになります。

正直、大きな利益には繋がりませんし、売るために価格競争をすれば利益なんて望めません。

そういう点などからドロップシッピングは儲からないと言われるようになってきました。

しかし、ネットビジネスはやり方次第です。

ドロップシッピングで儲けている人がいるのも事実ですから、稼げないということはないはずです。

ラクをして儲けようと考えている人は、ドロップシッピングをやったところで儲からないのも当然と考えておいた方が良いでしょう。



2010年11月 5日|

カテゴリー:コラム

アダルトサイトでのアフィリエイト

ご存知ですか?

アダルトサイトのアフィリエイトが稼げるということを。

なぜ、アダルトサイトのアフィリエイトが稼げるかというと、ただ単に報酬が大きいという点にもあります。

そして、アダルトサイトといえば男性の利用率が非常に高く、出会い系サイトになれば女性の利用客も望めるのです。

特にインターネットユーザーの男性で、アダルト系を検索した経験のない人なんてほとんどいないのではないかというくらいにアダルトというジャンルは需要が高いのです。

性欲というのは、切っても切り離せない人間の本能ですから。

さらに、アダルトサイトは会員制のところが多く、そういったところには継続報酬というものがあるのです。

この継続報酬というのが魅力的で、自分のサイトを経由してアダルトサイトに入会して2ヶ月3ヶ月と継続して会員でいてもらうことで、継続報酬というものが支払われるのです。

アダルトサイト以外では、あまりこういった報酬はないため、非常に利益を見込める報酬なのです。

そして、アダルトサイトといえば、悪徳なサイトも存在するために一度信頼できる安全なサイトと分かれば退会する率が低いので、継続報酬は非常に望みが高いといえるのです。

さらに、アダルトサイトというのはその他の専門分野ほど専門的な難しい知識を必要としないのも、サイトを作りやすい点といえます。

投資系や美容系などは、そのジャンルに詳しくなりそれに伴ったサイトを作ってこそといったところがあります。

しかし、アダルトに特化した知識といえば、コレといってありませんよね。

なので、初心者でも始めやすいジャンルであるともいえるのがアダルトという分野なのです。

女性アフィリエイターはアダルトサイトを持つことに抵抗があるかもしれませんが、あまり抵抗がないという人にはぜひオススメしたいアフィリエイトの方法です。

男性アフィリエイターの方は、ぜひ一度アダルトサイトでアフィリエイトを行ってみてくださがい。

思いがけず高い利益が望めるかもしれませよ。

2010年10月16日|

カテゴリー:コラム

携帯アフィリエイトへの参入

アフィリエイトといえば、パソコンでのビジネスのように思われがちですが、携帯でもできることはご存知でしたか。

アフィリエイトでいえば、パソコンよりも携帯での方をオススメする人もいるくらいです。

確かに、携帯は1人に1台の時代になりました。

老若男女たくさんの人が携帯電話を持っており、その多くの人がモバイルを使用しているのも事実です。

電車や待ち合わせ場所で周りを見渡してみてください。

携帯電話と睨めっこして、ポチポチと何やら指を動かしていることに気付きませんか。

それだけのユーザーを抱える携帯電話市場を利用してアフィリエイトを行えば、パソコンで行うよりも成功できるような気もしてきますよね。

また、携帯でのアフィリエイトの良い点は、パソコンサイトほど手の込んだサイトを作る必要がないのです。

パソコンほど表示できるほど容量も大きくないので、比較的シンプルなサイト作りが必要となるので作りやすくなるというわけです。

さらに、パソコンでのアフィリエイトに比べて、携帯でのアフィリエイトをしている人はまだまだ少ないのが現状です。

なので、初心者でも比較的参入しやすいといわれています。

でも、携帯アフィリエイトはライバルが少ないから作れば成功するというわけではありません。

やはり、SEO対策は必要になります。

パソコンでのSEO対策ほど厳しくはないようですが、携帯でもそれなりの努力が必要になります。

サイトの更新頻度やページ数は携帯サイトであっても重要視されているようです。

また、記述もhtmlよりもxhtmlで書く方が、若干でもSEO効果が得られるともされています。

そして、これはパソコンのSEO対策でも同じですが、無闇な被リンクの増加は避けるようにしましょう。

スパム扱いされてしまうのは、携帯サイトでも同じですから。

携帯という人々の生活に密着したアイテムをアフィリエイトに利用することで、稼げる可能性も膨らみます。

パソコンのアフィリエイトサイトをすでに持っている人でも、携帯も並行してアフィリエイトを行ってみてはいかがでしょうか。

稼げる幅も広がるかもしれませんよ。


2010年10月 8日|

カテゴリー:コラム

集客率をアップさせる対策

アフィリエイトを成功させようと色々と調べていると、SEOやらSEMやら色んな言葉が出てきます。

SEOもSEMも、googleやyahooなどの検索エンジンから自分のアフィリエイトサイトにアクセスをさせて集客を狙う対策のことです。

SEOとSEMってどこが違うのという疑問を持つ人も多いと思いますが、簡単に言えば、

・SEOは、検索エンジンで上位に表示させるように最適化を行うこと。

・SEMは、検索エンジンを宣伝用として利用する営業戦略のこと。

と言われたところで、どっちがどんな風にいいの?と思いませんか。

ネットユーザーの約8割近くの人が、何かを調べるときには検索エンジンを使うといわれています。

そして、その検索エンジンを使う人の約7割の人が、2ページ目以上は見ないということも分かっています。

なので、この検索エンジンというものを使わない手はないというだけでなく、上位表示させるのはかなり有効な方法なのです。

SEOは、きちんとしたサイトを作る必要があり、被リンクの多さやキーワードの多さなども必要となるのでサイト作りに苦労しなければいけません。

しかし、時間はかかりますが着実に集客を狙うことができます。

一方、SEMはPPCという方法を使うことが多く、サイトを1クリックされたら広告料としてお金は払わなければいけません。

しかし、支払っただけの効果はあるとされているうえに、即効性があるといわれているのです。

どちらにもメリット・デメリットはありますが、どちらも集客率アップと成約率アップを狙える対策といえます。

どちらか一方に絞って対策を行うのではなく、どちらの知識も身につけてどちらも行ってみてはどうでしょうか。

SEOは時間がかかるのですから、SEOからの集客が定着するまで即効性のあるSEMを行ってみる方法もあるので、ぜひ検討してみてください。

2010年10月 5日|

カテゴリー:コラム

オフラインマーケティングの効果

ネットの世界に関わらず、ビジネスをするうえでマーケティングというのは大切な仕事です。

マーケティングというのは広告や宣伝といった意味で捉えている人が多いのですが、実際は売れる仕組みを作り出すことがマーケティングの本質なのです。

ネットの世界でビジネスをしていれば、ネット上で行うマーケティングをオンラインマーケティングと言います。

オンラインマーケティングは、その名の通りネットビジネスを行うにあたり、新規客やリピーターに対していかに商品を購入してもらうかを考えなければいけません。

ただ商品を掲載するだけではなく、様々なマーケティングを行うことでもたらす効果は大きいとされています。

SEMやSEOなどもオンラインマーケティングのひとつなのです。

さらに、マーケティングはオンラインだけではなくオフラインのマーケティングもあるのです。

オンラインに対しオフラインは、ネット上以外で行うマーケティングのことです。

チラシを作り配ることも、サイトのオリジナルTシャツを作り着て歩くこともオフラインマーケティングになります。

ですが、オフラインマーケティングは、オンラインマーケティングに比べて費用がかかるとされています。

なので、オンラインビジネスをしていてオフラインマーケティングまで行う人は少ないかもしれません。

しかし、オフラインマーケティングの効果というのを侮ってはいけません。

オンラインで商品を購入したとします。

その後、その顧客の誕生日のときにバースデーメッセージと共に割引券を同封しDMとして送ります。

もらう側は、ちょっとした心遣いですが少し嬉しくもなりますし、そのお店の印象も強くなります。

また、新聞や雑誌といった媒体に広告を出すことで、世間一般からの信頼度も格段に上がるといわれています。

今は、オフラインマーケティングの効果に着目して、コストを抑えてオフラインマーケティングを行える商材なども販売されています。

オンラインマーケティングだけではなく、ぜひオフラインマーケティングにも注目してみてください。

2010年10月 3日|

カテゴリー:コラム

プレスリリースの効果

SEOやSEMといった対策を行って、アクセスアップや売り上げアップを狙って多くの人が努力をしています。

そんなマーケティングのひとつとして、プレスリリースという方法をご紹介します。

プレスリリースという言葉を聞いたことがある人も多いとは思いますが、報道機関向けに発表される広報のことです。

テレビ番組や雑誌、インターネットメディアに取り上げられるとその効果は絶大なものであると言われています。

ネット上でしか活動していない企業に関しては、よほど名前が知れていないかぎり集客する努力をかなりしなければそう簡単には利益に繋げることはできません。

そんな企業でもプレスリリースを行うことで、普段ネットを使わない人からでも注目を集めるチャンスになります。

有名なメディアに取り上げられることで、信頼度も格段に上がり、新規客も大いに望めるようになり、今抱えている顧客が離れていくことも防げるのです。

そして、メディアに取り上げられ、以前と注目の度合いが変わることで自分自身もしくわ社員の意識も変わってくることでしょう。

これだけの魅力があればプレスリリースを行わない手はないと思われるかもしれませんが、そう簡単にいかないのもプレスリリースなのです。

名の知れていない一企業からのプレスリリースを意図も簡単にメディアが取り上げてくれるはずもなく、プレスリリースを取り上げてもらうにはそのPRの方法が難しいのです。

最も確実な方法としては、メディアの関係者と知り合いになって取り上げてもらうことですが、それも絶対に知り合いになれるとは限らないので努力をするかしかありません。

自分でプレスリリースを書くコツとしては、ダラダラと説明ばかり書いたり、商品名だけを書き連ねてもダメ。

・社名と発表したい項目。

・それがどれほどすごいものなのか。

・そして、誰が・いつ・どこで・何を・どうしたか。

これを簡潔にまとめて書くのですが、ポイントはしっかりとまとめてもらさず書いてください。

この3点までを読んで魅力がないと判断されれば、せっかくのプレスリリースもゴミとなってしまうのです。

そして、メディアからの受付窓口となる連絡先や、どんな企業であるかを書いておくのも忘れずに。

今では、様々な企業がプレスリリースを出していますので、どんな書き方が良いのか、よくメディアに取り上げられる企業を参考にしても良いでしょう。

また、プレスリリースを請け負う会社もあります。

価格はピンキリですが、自分で書く自信のない人は利用するのもアリではないでしょうか。

かけた費用だけの効果は得られるかもしれませんよ。

2010年10月 1日|

カテゴリー:コラム

ワンタイムオファーというシステム

あなたは、今回限りという売り文句があるとついつい買ってしまう方ですか?

多くの人は、期間限定や今だけというような売り文句に非常に弱いと思います。

今買わなければ次のチャンスはないんだという希少価値にも似た感覚によって、人はより購買意欲を掻き立てられるようです。

それをネットビジネスにも取り入れてみてはどうでしょうか?

しかし、ただ「今回限り!」と書いておいて、次に訪れてもまだ買えるというのでは説得力がありません。

時々ありますよね、年中閉店セールをやっているお店。

あれと変わりませんからね。

そこで使ってみて欲しいのが、ワンタイムオファーというシステムです。

これは、一度そのページから出てしまうと二度と同じページが表示されなくなってしまうシステムのことです。

買おうかどうしようか迷って、あとでまた考えようなんてそのページから出てしまうともうそこからの購入はできなくなってしまいます。

もしも、このサイトが一番お得な値段で売っているとしたら。

もしも、同じ商品が他のサイトで見つけられなかったらと思うと買っておかなくてはという気持ちになり、飛躍的に成約率が上がることが期待でるのです。

このワンタイムオファーは、効果的な最新のマーケティング方法として注目されています。

ワンタイムオファーを導入するには、有料のソフトもあれば、無料ダウンロードできるサイトもあります。

まずは、無料でその効果を試してみるのも良いのではないでしょうか。

また、音声付のワンタイムオファーというものもあります。

音声で二度と訪問できないことをお知らせすることで、よりワンタイムオファーの効果を期待できます。

アクセスはあるけどあまり成約に繋がらないという人は、一度ワンタイムオファーを取り入れてみることも検討してみてください。

2010年9月20日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトで利益がでない時は

アフィリエイトで利益を得られない人は、PPCアフィリエイトに注目してみてはいかがですか。

アフィリエイトといえば、自分のブログやサイトに商品広告を貼って、あなたのブログやサイト経由で商品を購入すれば購入額の数%または何千円という報酬を得られるというシステムです。

PPCアフィリエイトというのは、検索エンジンに自分のサイトやブログの広告を費用を払って掲載して集客を狙ってアフィリエイトを行う方法です。

よくYahooやGoogleなどの検索結果ページのPPC広告と言われる部分に、自分のサイトやブログを掲載することです。

普通のアフィリエイトでは、月5,000円も稼げていない人が多いのが現状です。

その原因として、まず自分のサイトやブログへのアクセス数が少ないことが考えられます。

ただ趣味で始めたブログに、売れればラッキー程度で広告掲載するのであれば特に問題はありません。

しかし、完全なアフィリエイト目的でサイトやブログを作ったのであれば、かなりの努力や工夫をしなければアクセスを狙うのは難しいです。

有名ブログでもアフィリエイト収入は微々たるものと言いますから。

そこで、登場するのがPPCアフィリエイトなんです。

支払う広告費というのは、1クリックいくらとされているので、クリックされた分だけの広告費を支払うことになります。

お金を払ってまでアフィリエイト?と思われるかもしれませんが、PPCアフィリエイトは初心者でも利益を狙いやすいと言われているんですよ。

売れれば報酬3,000円の商品を自分のサイト経由で購入してもらったとすると、3,000円の収入。

1クリック10円のPPC広告を15クリック目で購入してもらうと、3,000円-1,500円=1,500円の収入。

普通のアフィリエイトの方が収入になるように見えますが、PPCの方が集客率が高いので売れる数も自ずと増えるということになります。

気付けば、PPCの方が利益を上回っていたという結果になってきます。

また、PPCならば特に何かをしなくても放置しておいても集客に繋がるのが嬉しい点です。

ただ、PPCならば必ず利益を得られるわけではありません。

PPCアフィリエイトを成功させるには、売れる商品を扱うことも必要ですので商品選びはしっかりと行ってください。

2010年9月17日|

カテゴリー:コラム

せどり商品仕入れのコツ

せどりで稼ぐには安くで仕入れた商品を高くで売らなければいけません。

でも、誰も買いそうにないから安くなっている商品を高くで売るのは結構難しいですよね。

ただ、希少価値というのがあります。

万人に人気はなくても、特定の人には非常に人気で高値を払っても欲しいという商品があります。

それを狙って仕入れるのがポイントとなるのです。

せどり商品として多くの人が扱っており、仕入れもしやすく、マニアもいて、仕入れ値が安くて済むのが本ですね。

DVDやゲームに比べると、本の方が仕入れ価格が安くで済むのです。

せどり商品にする本を探す際に多くの人が利用するのがブックオフや古本市場です。

これらのお店では、扱う本の種類が非常に多いことと、店舗の数も多いことがメリットとなります。

ブックオフや古本市場にいったら、まず105円コーナーから物色してください。

特に初心者は、リスクの少ない105円の本から始めることをおすすめします。

105円のコーナーでも、状態が非常に良くきれいな本がたくさんあります。

きれいな本を見つけたら携帯でアマゾンやヤフオクなどにアクセスして、相場を確認します。

高値で売れそうであったり、利益が得られそうだとわかれば購入になります。

ブックオフや古本市場のように店舗数の多いところにいく場合は、駐車場のあるような大きな店舗よりも、小さすぎない中規模程度の店舗を狙うようにすると良いでしょう。

大きな店舗には、プロや専門業者も仕入れに来ている可能性もあるので、良い商品が少ないことがあります。

良い商品を見つけたいのであれば、自転車で行くような中規模の店舗が狙い目と覚えておいてください。

また、高値が付きそうな本というのは、ブックオフなどのチェーン店よりも、街の古本屋にあったりします。

街の古本屋のチェックもはずさないようにして、高値の売れる商品をゲットしてください。

2010年9月 8日|

カテゴリー:コラム

SEO対策でアクセスアップ

アフィリエイトなどネットビジネスをしていても、なかなか売り上げに繋がらない。

なかなかアクセス数がアップしないと悩んでいる人も多いことでしょう。

そんな時は、SEO対策に一度目を向けてみてください。

SEO対策というのは、検索エンジンで上位表示されるために行う手法のことです。

YahooやGoogleなどで何かを調べようと検索したときに、最初の方にあるサイトに自然とアクセスしませんか?

SEO対策で自分のサイトを上位表示させることで、自然とアクセス数が伸びることを狙うのです。

では、どうすれば上位表示されるのかというと、検索エンジンが自動的に様々なサイトをチャックし、内容の量や質と外部とのリンクの量や質を見極めて決められているのです。

内容と外部とのリンク、どちらが重視されるかというと外部とのリンクになります。

なので、被リンクの多さや質がモノをいうと捉えてもいいかもしれません。

被リンクというのは他のサイトから受けるリンクなので、被リンクの多さは他のサイトからの支持率と考えられます。

支持率が高いと優良サイトとみなされ、上位表示される確率が高まります。

でも、どうやって被リンクの数を増やせば良いのでしょうか?

被リンクを増やすのはなかなか地道な作業も多く、同じテーマを扱い、良質なサイトへ訪問しコメントを残したりリンクの申し込みをする方法があります。

その他には、自動相互リンクのサイトがありますので、そこに登録するのもいいかもしれません。

しかし、それもなかなか効果の現れるものではありません。

多少お金をかけても良いというのであれば、SEO対策の会社に依頼するのが一番確実かもしれません。

ただ、SEO対策として注意しなければいけないのが、無闇に被リンクを大量に増やしてしまうと、スパム行為とみなされることがあるので気をつけてください。

2010年9月 3日|

カテゴリー:コラム

セールスレターが持つ効果

ネットビジネスをしていると、セールスレターの存在は重要視されるのではないでしょうか。

セールスレターとは何か、それは物を売るため集客をするための文章のことです。

それは、実際にメールのこともあれば、サイト上に書かれた文章ということもあります。

なぜ、セールスレターが重要と言われるかというと、ネット上での販売では対面販売のように営業トークで購買意欲を掻き立てることができないからです。

そこで活躍してくれるのが、セールスレターというわけなんです。

セールスレターを活用することで、売り上げや集客が飛躍的に増えることも期待できるのです。

ただし、セールスレターは誰にでも書けるというものでもありません。

一応、セールスレターの中には相手に対して「買いたい!」と思わせるための心理学が盛り込まれているのです。

効果的なセールスレターが欲しいと思うお店や企業は、プロのコピーライターに依頼することがほとんどです。

物が溢れるこの時代に、いかに「この商品がほしい」と思わせるかで売り上げが左右されるのです。

また、物と同じく情報も溢れており、知識が肥えている人が多いのです。

ただ、「良いものなので買ってください」だけでは良さも何も伝わりません。

商品の良さやこだわりなどを余すことなく伝えてこそ、セールスレターとしての効果が発揮されるのです。

売り上げや集客に繋がるのであればプロのコピーライターに頼んでみたいところですが、依頼料もそんなに安いものではないので、自分で書くことも検討してみてください。

自分でセールスレターを書くときのコツとしては、上手く書こうとしないこと。

上手く書こうと文章を絞り込み過ぎて、読みやすいが味気ない文章になってしまうことがあるからです。

伝えたい部分は、情熱に任せて書くことも大切です。

そして、お客様が目の前にいると思って、その相手に対して伝えるつもりで書くことです。

あとは、慣れることです。

何度も何度も書いているうちに、分かりやすく、伝えたいことがしっかりと入った良い文章になってきます。

まずは、難しく考えずにセールスレターを書いてみることから始めてみてください。

2010年9月 1日|

カテゴリー:コラム

メリットの多い再販権

アフィリエイトやネットビジネスの成功ノウハウなどを書いた商材は数多く存在します。

その中で最近よく目にするのが、『再販権付き』というものです。

再販権とは一体なんでしょうか?

そして、再販権が付いていたら何がお得なのでしょうか?

まず再販権ですが、リセールライトと言い、自分が買った商品を他の人に販売することのできる権利です。

間違えてはいけないのが、再販権付きのものを再び再販権付きとして販売することはできないのです。

この再販権が付いていることでどういったメリットがあるのかというと、その商品を紹介するサイトやホームページを作成する手間が省けるということ。

また、オリジナル商品を作るのとは違い、できている商品をそのまま利用できるところです。

売れている商品に再販権が付いていれば、その売れる商品を自分から売ることができるのですから、ネットビジネスの初心者でも稼ぐことが可能です。

しかし、再販権にはデメリットもあります。

同じ商品を購入した人が多ければ、それだけ目新しさはなくなり、他の販売者とどのように差をつけるかが難しくなります。

そんな中で売ろうとすれば、やはりマーケティング力が必要となってきます。

オリジナル商品を生み出すよりも簡単に販売が行えるので、その商品をいかに売るかをメインに考えてください。

そうすることで、マーケティング力も身についていくでしょう。

ネットビジネスの初心者でも稼げる可能性を秘めているのが再販権付き商品なのです。

再販権付きの商品を上手く利用することで、これからのネットビジネスの幅も広がっていくのではないでしょうか。

2010年8月19日|

カテゴリー:コラム

『ステップメール』とは?

アフィリエイトで収入に繋げる上で、重要な役割を果たしてくれるステップメールというのをご存知でしょうか?

ステップメールというのは、複数のメールを事前に用意しておき、それを各顧客に合わせて順次送られるメールのことです。

メールマガジンと「どこが違うの?」と思われるかもしれません。

メールマガジンは、全ての顧客に同じ内容の物が送られ、昨日登録した人も今日登録した人も同じ内容の物を見ることになります。

ということは、今日登録した人は昨日の情報は見れなかったということになるのです。

しかし、ステップメールは順次メールが送られていくので、いつ登録した人でも第1回目の情報から受け取ることができるというシステムです。

事前にメールを用意しておけば自動的に配信されていくので、自分で常に確認しなければいけないという無駄な時間を省くことができます。

それに、アフィリエイター側からすれば、このステップメールを利用することで、顧客に対して余すことなくアプローチを掛けることができるのです。

だた、事前に用意しておくステップメールは、リアルタイムな内容を載せることができないという欠点はあります。

しかし、顧客の目に触れる回数が増えるということは、それだけ成約に繋がっていく可能性も高くなるのです。

車を買う時でも、一度顔を合わせただけの営業マンよりも、何度も顔を合わせている営業マンからの方が買ってもいいかなという気持ちになりませんか?

その心理を見事についているのが、ステップメールというわけです。

アフィリエイターの中でも、このステップメールを重要視する人も増えてきているのも事実です。

アフィリエイトをしていても収入に繋がらない人は、このステップメールを活用することも視野に入れてみても損はないのではないでしょうか。


2010年8月13日|

カテゴリー:コラム

twitterをビジネスに利用する

最近、多くの人が利用しているtwitterというツールがあります。

知らないという人の方が少ないのではないでしょうか。

twitterとは、独り言(ツイート)を投稿し、それに対してコメントをするという形で成り立つ、様々な人同士が繋がれるというツールです。

自分の今の状況などを軽く報告して、コメントをもらってということが行われているのですが、そのtwitterをビジネスに利用することができるのです。

twitterは、リアルタイムさが魅力でもあるのでそれをうまく活用することで集客に繋げることもできるのです。

例えば、お店としてtwitterを利用して、『○時よりタイムセール開催』や『今日のオススメランチ』などを投稿することで、それを見たフォロワーがお店へ足を運ぶということも期待できます。

また、『○○が欲しい』『○○がしてみたい』というつぶやきと、自分のビジネスとが一致していればアプローチをかけてみるという方法もあります。

それに、最近はtwitterをアフィリエイトに活用しようという動きまで出ています。

直接アフィリエイトリンクをtwitterに貼り付けるということもできるようです。

しかし、一般のtwitter利用者はそこをビジネスの場として考えておらず、コミュニケーションの場としてるため嫌がられる場合もあります。

twitterをアフィリエイトに活用させるのであれば、売りたい商品がどのくらい良いのかをtwitter内で呟き、自分のアフィリエイトサイトに誘導するという手もあります。

自分の扱う商品がいかに良いのかということをアピールするということで、twitterをアフィリエイトに活用することもできるのです。

twitterは、今やコミュニケーションツールとしてたくさんの人が利用するようになっています。

twitterは多くの人の目に触れる場でもあるので、企業として、ビジネスとして大いに活用できる新たなマーケティングツールでもあるのです。

2010年8月12日|

カテゴリー:コラム

合同会社の特徴

この何年かの間に合同会社という会社の形態を聞いたことはありませんか?

合同会社というのは、2006年5月の会社法の施行に伴って、有限会社が廃止になったことで有限会社に代わって増えてきた会社の形態なのです。

合同会社というと世間一般の認知度が低いために、株式会社と比べると信用度もまだまだ低いのが難点です。

しかし、合同会社の特徴として、その会社に属するもの全員が有限責任社員ということがあります。

ということは、他の会社形態よりも一人の抱えるリスクは少なくて良いということになります。

また、社員がたった一人でも合同会社を設立することが可能なんです。

そして、合同会社は株式会社などとは違い、重要な決定事項も社内の意見で決めることができるので、早期に決定することもできるのが良い点もあります。

その反面、意思の相違があると揉め事へと発展し、収拾が困難になることもありますが・・・。

では、どんな人でも合同会社で設立した方が良いのでしょうか?

合同会社は、会社を設立したいと考えている人の中で初期費用・設立費用があまり用意できないという人にとっては向いている会社形態です。

やはり、設備投資に多くのお金が必要となる場合は合同会社は不向きです。

そして、ネットが主流となっている今の時代、ネットビジネスを扱う場合も合同会社として設立する方が良いようです。

しかし、注意が必要で、意思疎通が確実に行え信用のおける人と設立するということ。

設立後しばらくは、銀行などでの融資を必要としない状況を作っておくことが大切です。

多額の資産のある人だけが会社を持てるのではなく、小額でも自分の会社を持てる時代が今やってきました。

合同会社という新しい形態を利用して、自分の会社を設立することももう夢ではありませんね。

2010年8月11日|

カテゴリー:コラム

せどりで稼げる理由

ビジネスの方法の中に、『せどり』というのがあるのをご存知ですか?

せどりというのは、仕入れた品を仕入値よりも高値で販売してその差額で儲けることを言います。

例えば、古本屋さんで10円の本を購入してきたとします。

それを、100円で売れば90円の儲けになるということです。

せどりで儲けようと思えば、安くで仕入れて、高くで売れなければいけません。

しかし、なぜ安い品物が高く売れるのかが疑問ですよね。

では、どうすればせどりで稼ぐことができるのでしょうか。

それは、売れる商品を見極めることなんです。

でも、何が売れるかなんて難しいですよね。

ようは、価値観なんです。

興味のない人にとってはガラクタ、ゴミであっても、探し求めている人にとっては多少の額は払ってでも欲しいものなんです。

そこを付くことができれば、100円の物が○万円になる可能性もあるんです。

最近では、情報商材としてせどりで稼ぐことのできる商品リストを販売している人もいます。

口コミや体験談などを参考に、購入してせどりで稼いでみるのもよし、自分でリサーチをし、目新しいジャンルで稼ぐのもいいかもしれません。

ただ、最近はせどりを行う人が増えています。

簡単に稼ぐことは難しいかもしれませんが、自身のマーケティング力を駆使して稼いでみるのもおもしろいかもしれません。

2010年8月 2日|

カテゴリー:コラム

アクセスアップ実践編

・サイトもできた
・審査も通った
・アフィリエイト契約もした

さて、次は・・・?

このように思いますよね。

次に重要なのは、サイトのアクセスアップを図ることです。

アクセスアップを図る方法としては何種類かあります。

1.相互リンクの貼り付け
2.メルマガの投稿・送信
3.検索エンジンで上位ランクを得る

この3つが、最もポピュラーなアクセスアップ法です。

特に、検索エンジンで上位ランクを取ると言う方法が労力も少なく確実でしょう。

では、その為に何が必要か。

HTML言語のコーディングの際に、METAタグ・TITLEタグ・BODYタグを使用します。

まず、この3つのタグへサイトに関連した記載内容を書いて、確実にこの文章は一つの内容において話を展開しているという事を検索エンジンに認識させることです。

更に、<META name="Keywords content="キーワード1,キーワード2,キーワード3">と記載のある部分。

このキーワードは、

直結する内容だけを絞ると、後にその言語にしかヒットしないといった弊害も生みますので、連想ゲームの様に多様なキーワードを用いましょう。

ただし、公開する先によってはキーワードを多用しすぎると公開審査に引っかかる場合があります。

5-10ワード程度を上限に、「自分が探し物をするなら・・・」と頭に描きながら連想ゲームを行ってください。

ただ、確実にアクセスと繋がっている言葉をサイトへ適用し続けることも大事です。

2010年7月21日|

カテゴリー:コラム

SEO対策でアクセスアップ

お客様に数多く来ていただくには、一般企業や店舗とも同じく広告宣伝が必要です。

インターネット上で広告と言うと、相互リンクなどが思われがちですが、検索エンジンに引っかかり、なおかつ検索結果の上位に食い込んでいることが最も大切になります。

SEOを企業に任せるとお金がかかると言うことであれば、まず自分でHPを作成する際のコーディングの正確さを基準にするべきでしょう。

現在のインターネット業界は、正確なコーディング+SEO対策を行う事で、大手企業などが上位表示されることを念頭に動いている為、小さな個人事業会社が上位に組み込まれるのは、はっきり言ってかなり難しくなっています。

また、HPのトップにフラッシュを多用しすぎるのも避けた方がいいでしょう。

と言うのは、検索エンジンが読み取るのはHTML言語で書かれたものだからです。

結局文字がないサイトは検索エンジン自体も、読み取れないと言えるでしょう。

ただ、これからは変わってくる可能性もあります。

最後に、そのサイトの魅力と常識力。

これが最も大切です。

どれだけ一生懸命作ったサイトで、デザインが優れていたとしても、そのサイトが常識論からかけ離れたものであった場合には、検索エンジンに嫌われてしまいます。

アクセスアップを図るのであれば、誰が見ても良いと思うと同時に、お気に入り登録をしてもらえるくらいのサイトでなくては、最終的なアクセスアップは見込めないでしょう。

2010年7月19日|

カテゴリー:コラム

お小遣いが欲しい主婦の体験

子育てをする同級生が、私にこんなことを勧めてくれました。

「アフィリエイトってしてみない?」

アフィリエイト・・・?

その時はその程度の反応。

結局アフィリエイトというのは、ホームページやブログに広告を貼る事によって、お客さんが「クリックしたらいくら」とか、そのページが経由されてお客さんが「アクションを起こしたらいくら」とか、原理は非常に簡単なことです。

後は、それよりも多くの収入を望む場合、アクセスアップや広告方法の見直しなどもあります。

携帯電話でサイトを量産という方法もありますが、これはあまりお奨めの方法ではありません。

携帯電話でサイトを量産しすぎるとID削除の制裁が待っています。

せっかく稼いでくれるサイトでも、ある時有無を言わさず解除になっている事も・・・。

量産よりも効率性のアップを図るべきです。

アクセス数を増やす為に、検索言語の部分に多めに用語を含ませる。
お客さんの為に、自分が広告を上げているという事を忘れないこと。

お小遣い稼ぎだからという感覚では収益は上がりません。

ビジネスの一端としてPRの方法を検討したり、印象的な言い回しを使うなど、お客さんが是非押してみたいという欲求に駆られるくらいのものにしましょう。

2010年7月16日|

カテゴリー:コラム

SEO攻略-フレームページは不利に働く-

アクセスアップを行う時に、フレームページは不利だという話を漠然と耳にした事があるかもしれません。

今では常識と言われるくらいです。

では、なぜフレームを使用したページは検索に引っかかりにくくなる傾向にあるのでしょうか。

まず、検索でせっかく引っかかったとしても、別のページに移動することができない(単ページ表示のみ)

次に、構造上リンク設定を少なくする。

最後に、広告となるTOPページの価値が下がる傾向にある。

以上を元に、フレームページは不利であると言えます。

では、検索トップを狙うのは不可能かと言うと、そういうわけではありません。

結局、適切なHTMLタグの記述があるかないかで、結果としてアクセスのアップができるかどうかが変わってくると言えます。

まず、フレームページを使用するのならば、必ずしなければいけないことがあります。

それが以下の3つ。

 1:TITLEタグの設定
 2:NOFRAMEタグの設定
 3:メニューへのリンク設定

この3項目は確実にクリアしなければなりません。

特に、3:メニューへのリンク設定は必ずクリアするべきでしょう。

何故なら、そのページから他のページへのジャンプ経路を作っておかなければ、せっかく検索に引っかかったページから、どこにも移動できずに顧客を手放す結果になりうるからです。

せっかく引っかかったのならば、良さを最大限にアピールできるページ作りを心掛け、顧客を逃さない道づくりが必要でしょう。

リンク先をTOP又はMainにして、印象付けると言う方法も一つの手立てです。

2010年7月13日|

カテゴリー:コラム

外面と内面の両立-少々不細工でもいいじゃないか-

顧客がそのHPをお気に入り登録するのは、美しさや見やすさ、情報の重要度によりますが、HPが検索エンジンに引っかかるとき最も必要なのは文字、文章、キーワードなんです。

人が見るには、見た目や読みやすさが最も大事なのですが、検索エンジンだけに的を絞るとこうなってしまうんですね。

検索エンジンは、あくまでもテキストを認識します。

そのテキストを認識し、必要な情報を表示するのが検索エンジンの仕事です。

ただ、写真が全くないページを作れという訳ではありません。

写真の事を検索エンジンが読み取れないからと言って、文章だけの単調なページも顧客はお気に入りに登録しようとは思わないでしょう。

正しい言語と正しいタグを与え、そして適量の写真や背景を与えることで画面の構成を優良なものに変えていくことが大事です。

あえて文章の部分には、キーワードを意識してみるんですね。

キーワードを入力する際には、連想的に出てきた関係のない単語も多少含めてみるのも一つでしょう。

例えば、建築というタイトルのキーワードを家・大工・土木・県産材という、良く知った言語だけでなく、

極端にいえばシロアリ・金物・環境材・ライフスペースといった、ちょっと外れた言葉を含めることで関係ない言語の時も検索エンジンに引っかかってくる事になる訳です。

これらの方法を用いるだけで、アクセスアップに一役買いますし、関連事業外からの受注への発展も考えられます。

必要以上に写真だけで飾り立てるよりも、「語る」ページの方が情報として重宝される。

自分が調べる側ならば、そうは考えられませんか?

2010年7月 7日|

カテゴリー:コラム

主婦向けのお手軽ポイント術

主婦の財布に欠かせないものといえば、ポイントカードではないでしょうか?

それぞれのスーパーなどのポイントカードで財布が膨らんでいる主婦を目にしたことがあるはずです。

それをせこいと捉えるかどうかは置いといて、こうしたポイントカードも案外バカにならないものなんですよ。

芸能人であってもポイントカードをしっかりと集めている人って結構いますからね。

今からアフィリエイトでもして稼ぎたいけど、何をすればいいかわからないという人には、こうしたポイント術はいいと思います。

スーパーだけでなく、インターネットの世界にもポイントは存在しますよね。

ネットショッピングをするとポイントが貯まる仕組みはYahooや楽天などでは当たり前です。

また、アンケートなどに答えてポイントを貯めるというものもあります。

友人の妻は、いくつものアンケートサイトに登録して、暇さえあればアンケートに答えたりレビューを書いたり、たまに試供品を試したりしてポイントを貯めています。

たまったポイントは商品券や図書カードに交換できるので、主婦にとったら嬉しいものではないでしょうか。

また、家に小さいお子さんがいらっしゃる家庭の主婦でも可能ですよね。

こうして貯まったポイントで、自分の欲しいものを自由に買ったりできれば、日頃のストレス発散にもつながり、家庭もうまくいくかもしれませんよ。

2010年6月25日|

カテゴリー:コラム

情報商材の選び方

情報商材アフィリエイターになるために、あるいは自分がアフィリエイターとして技術を上げるために、情報商材の購入を考えた時、かなりの数の情報商材があるため戸惑った方も多いかと思います。

どれが自分にぴったりな商材なのかと悩むことだってありますよね。

そんな時には、まず自分の目的を明確にすることが大切です。

例えば、アフィリエイトサイトを見やすくしたいとか、自動更新を簡単にできるようになりたいなど。

また、今後ライターとして情報商材を書いてみたい、そのために文章力を身につけたいという方だっていらっしゃるでしょう。

とにかく肝心なのは、自分が今一番必要としているものは何かということです。

あれもしたい、これもしたいと思うでしょうが、とりあえず情報商材を選ぶ時には、自分の目的に一番近い内容のものを選んでください。

最初は、はっきりとした目的を持って情報商材を選んでいたのに、「今の5倍以上の収入が可能!」などといった巧妙な誘い文句にいつの間にかつられて、目的とは全く違う商材を購入したという話しも、実は結構あるのですよ。

情報商材の値段だって、ピンからキリまでありますが、決して安いものではありません。

どうせ同じ金額を出すなら、自分のためになるものを選んでくださいね。

2010年6月14日|

カテゴリー:コラム

リセールライトビジネスのからくり

アフィリエイトをしている人にとったら「リセールライトビジネス」は、とても魅力的なビジネスの一つですね。

このビジネスは、アメリカで考案されたビジネススタイルです。

日本よりも5年先を行くと言われるアメリカで、考案そして効果が実証されたため、英語圏では多量の再販権(リセールライト)つき商品が市場に出回りました。

そしてリセールライトつきソフトウェアを使って行うリセールライトビジネスが一大ジャンルに成長したというわけです。

もちろん現在日本でも普及が広まっていますね。

E-BOOKなどのダウンロード販売の書籍、またソフトプログラムなどが販売権利をつけた形で販売されるので、購入者は手数料や著作権料を払わずに、再販できるというビジネスです。

そこで疑問に思うのが、製作者側の儲け。

自分にマージンすら入らない商品を、なぜリセールライト付きとして販売するのかと考えてしまいますよね。

しかし、これにはきちんとしたからくりがあるのです。

E-BOOKやソフトプログラムには、必ず製作者のホームページのアドレスが貼られているのです。

そうすることで、製作者の名前が広がり、売れれば売れた分だけ広告しているのと一緒で、知名度もあがるというわけなのですよ。

2010年6月13日|

カテゴリー:コラム

情報商材アフィリエイト

アフィリエイトにはいくつものジャンルがありますが、「情報商材アフィリエイト」に興味があるという方も結構いらっしゃるでしょう。

まず情報商材というものを理解していらっしゃるでしょうか。

情報商材とは、「アフィリエイトでの稼ぎ方」「恋愛術」「美容術」「ダイエット術」「投資術」などといった、特定した分野での専門的な知識を学ぶための教材のことです。

ほとんどがE-BOOK、DVDなどで、なかには音声ファイルや書籍などもあります。

情報商材には、一般的な書店では扱われない知識を収めた内容になりますから、高額でも購入者がいるというわけなのですよ。

さらに購入後時の特典やアフターサポートなどが充実しているのも特徴です。

最初は購入者であっても、それを元に学び、今度はアフィリエイターとして活躍する方が多くいらっしゃいますから、情報商材アフィリエイトを始めるなら、まずは実際に購入してみるのがてっとり早いかと思います。

かといって、今販売されているすべての情報商材が立派な商品…というわけではありません。

情報商材は、誰でも簡単に販売者になれるという点から、詐欺まがいの商品だって多く出回っているのも事実です。

真剣な人にとったら、ずいぶんと迷惑な話ですが、こういったものもあるということを頭に置いて、購入して下さいね。

2010年6月 6日|

カテゴリー:コラム

リセールライト

リセールライトとは再販権という意味。

つまりその商品を販売することができる権利ということですが、ひと言でリセールライトといってもいろいろ種類があり、人によって言い方が違うこともあります。

Give Away Rights(ギブアウェイ・ライト)

これは無料配布が可能だという権利です。

ということは、その商品を配布することでお金を得てはいけないということ。

たまにこの権利を使いお金儲けをしようと考える人がいるのですよ。

しかし自分の商品に特典として付けることは可能です。

Resale Rights(リセール・ライト)

これは、先に述べたようにその商品を販売することができる権利。

しかしながら、再販権をつけることができないので注意が必要です。

販売価格の設定は自由ですが、高い価格をつけても購入者がいないことだって考えられます。

なかには、最低販売価格が設定されているものもありますよ。

Master Resale Rights(マスター・リセール・ライト)

これはリセール・ライトでき不可能だった再販権をつけて販売することができる権利のことです。

リセール・ライト同様に販売価格は自分で決められますし、最低落札価格が決められていることもあります。

Royalty Rights(ロイヤリティー・ライト)

これは、商品の販売はできるが、販売代金の一部を製作者に支払わなければいけない権利のことです。

このように再販権にもいろいろありますから、トラブルを避けるためにも知識は備えておきたいですね。

2010年6月 5日|

カテゴリー:コラム

ブログアフィリエイトの豆知識 -アカウントとは-

ASPについて理解をしましたか?

では、次にアカウントを取得しましょう。

アカウントとは、アフィリエイトの報酬やサービスを受けるために、自分の情報を登録するというものです。

アカウントにも種類があります。

グーグル、アマゾン、楽天、ヤフーなど様々ありますが、グーグルアフィリエイト、ヤフーアフィリエイト、A8ネット、楽天アフィリエイトのアカウントを取得することをオススメします。

ブログアフィリエイトを始めるにあたって、これらのアカウントは重要となってきますので、必ず取得してもらいたいですね。

ブログを開設して、ASPと提携そしてアカウントを取得したあなたは、これでアフィリエイトの第一歩を踏みだしたのです。

パソコン初心者の方であれば、これまでの作業だけでも苦労したかもしれませんが、この作業が出来たということは、これからブログでのアフィリエイトをすることは難しくありません。

僕自身はパソコンに強いほうですが、周りの友人はパソコンに疎い友人も多かったけれど、僕同様アフィリエイトで収入を得ていますので自信を持ってくださいね。

次回からはブログの書き方についてや更新についてですが、再度確認しておいてもらいたいのが、今回のアフィリエイトは、

「地道にコツコツと収入を得る」

というものですので、簡単に楽してというものではありません。

「確実に収入を得たい!」と思っている方は、次回を楽しみにしておいてくださいね。

2010年5月20日|

カテゴリー:コラム

情報起業 -著作権法違反について-

情報起業家が気をつけなければならないことって何だと思いますか?

情報商材を販売するには、自分の興味があるものを追求しそれらの情報を提供したり、自分の知識や技術を提供することが大切ですよね。

しかし、情報起業家の中には、本をそのまま丸写しにしたり、他のサイトの文章をそのまま転載していたりする人もいるようですね。

実はこれらの行為は、著作権法違反となり捕まってしまうのです。

アフィリエイターの逮捕者なんて見つからないよと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、実際にアフィリエイターが著作権法違反の疑いで書類送検されました。

2007年5月に、本の文章を無許可でサイトに掲載していた大阪府堺市の男性が著作権法違反の疑いで書類送検されているんですね。

このように著作権ということを知らなければ、知らず知らずに罪を犯している可能性もあるのです。

本などで知識を得た場合であっても、その本をそのままコピーしてしまっては著作権違法になってしまいますし、語尾を少しだけ変えた場合でも、著作権違法の疑いになってしまいます。

ですので、様々な方向から得た知識を自分の言葉で表現することが大切なのですね。

情報起業をするにあたって、まず頭に置いておかないといけないのが著作権というものなのです。

2010年5月19日|

カテゴリー:コラム

ブログアフィリエイトの豆知識 -ASPとは-

前回に続き、今回もブログでのアフィリエイトについてお話をしますね。

皆さん、ブログを開設しましたか?

しかし、ブログを開設しただけではアフィリエイトは始まりません。

アフィリエイトを始めるには、ASPと提携しなければなりません。

ASPとは、企業とアフィリエイターを仲介してくれる会社のことをいいます。

ASPは、アプリケーションサービスプロバイダの略です。

ですので、ASPと提携しなければアフィリエイトは開始できないのです。

ASPには様々な会社があります。

有名なのは、アクセストレード、バリューコマース、A8ネット、ジャネット、ポケットアフィリエイト、アフィリエイトパークなどがあります。

僕が利用しているのは、バリューコマースとA8ネットを主に利用しています。

今まで様々なASPを見てきましたがブログアフィリエイトに便利なのは、これらのASPだと感じたからです。

バリューコマースは、日本で始めてアフィリエイトのサービスを開始した会社です。

ヤフーの子会社です。

案件も豊富ですので、一度、検討してみてはどうでしょうか。

A8ネットは、日本最大級のアフィリエイトサービスプロバイダです。

初心者の方であれば、A8ネットが使いやすいと思います。

このように、ASPには様々な会社がありますので、取り扱いたい商品があるものを見つけてからASP会社を選ぶのもいいと思います。

2010年5月13日|

カテゴリー:コラム

ブログアフィリエイトの豆知識 -ブログのメリット-

簡単にアフィリエイトで儲けたいと思っている人も多いでしょうが、僕はコツコツとアフィリエイトで儲けるという手法も好きです。

昔は、試行錯誤してどのようにして楽に稼ぐかということばかりを考えていましたが、最近では、1つのブログで月に500円から1000円稼げればいいなぁって思っています。

たったの1000円?と思っている人も多いでしょうが、ブログは1つだけではありません。

1日1つブログを作成すれば、1000円×30ブログで3万円の儲けになりますよね。

初心者さんであれば、ブログがオススメです。

HTMLといっても理解できる人って少ないですよね。

そういう方でも簡単にアフィリエイトで収入を得ることが出来るのがブログなんですね。

簡単に作成できる上に、アクセスが集めやすいんです。

ちょっとした日記を書くと思えば、気持ち的にもとても楽になります。

またブログには、大手検索エンジンのヤフーやグーグルや、それ以外の検索エンジンなどのアクセスを集めやすいからです。

「アフィリエイトって難しそう」って初心者の方は思うでしょうが、実はアフィリエイトって本当に簡単なんですね。

ちょっとした基礎知識を理解して、ちょっとした工夫を付け加えることで、ちょっとした収入が得られることになりブログを量産すればするほど、報酬を得ることが出来るのです。

2010年5月11日|

カテゴリー:コラム

ブログアフィリエイトの豆知識 -ブログ選び-

ブログでアフィリエイトに挑戦しようと思った方に、少しブログでのアフィリエイトの基礎知識や豆知識を紹介していきますね。

ブログでアフィリエイトをする際、どういうブログを利用しますか?

僕が利用しているブログは、特別なものではなく、無料ブログで誰でも利用しているブログです。

最近、僕が利用しているのはアメーバブログです。

略してアメブロっていうのですが聞いたことありませんか?

アメブロは芸能人はじめ、多くの利用者がいるので、集客力が強いのが特徴です。

そのほかには、FC2やシーサーなどがあります。

無料ブログで検索をかけると色々と無料で開設できるブログがありますので、あなたにあったブログを見つけてみてはどうでしょうか。

ブログの強みは、集客力があるということですね。

ブログの記事を書いたら、ブログのトップページの新着欄に記載されるのです。

ですので、全く関係のない人でも新着欄からあなたのブログへ訪問してくれます。

また、ブログにはテーマといわれるものがあり、テーマジャンルからの訪問も見込めます。

自分で様々な設定をするのはとても面倒くさいですが、ブログだと勝手に新着ページに表示させてくれたり、テーマ別の欄に表示させてくれるので、簡単に集客することが出来るんです。

2010年5月10日|

カテゴリー:コラム

サテライトサイトとは

アフィリエイトをしていると「サテライトサイト」という言葉を耳にすると思います。

簡単に言うと、「サテライトサイト」とはSEO対策や、より幅広いターゲット層のアクセスを獲得するために、本サイトとは別に立ちあげるウェブサイトのことを言います。

例えば、自分のサイトが提供する商品がダイエットに関する商品販売のものだとします。

そしてサテライトサイトに、ダイエットに関する書籍を扱うもの、ダイエットの悩み相談サイトなどといった、似た内容の商品販売やコミュニティサイトなどを立ち上げ、リンクさせます。

そうすることで、自分のサイトだけではとらえきれない見込み客のアクセスを獲得する効果があるというわけなのです。

また、サテライトサイトを本サイトとは別ドメインで複数設置すると、本サイトのアクセス数が上がることでSEO上有利にもなりえます。

このようにサテライトサイトの真の目的は、本サイトへのアクセス増加なのです。

自分のサイトに訪れる客が何を求めているのかを分析して、サテライトサイトを上手く機能させれば有効活用することができるのです。

2010年4月17日|

カテゴリー:コラム

楽天アフィリエイト

楽天アフィリエイトをする人は増加傾向です。

楽天アフィリエイトとは言わずと知れた日本最大級のショッピングモール「楽天市場」が提供するアフィリエイトプログラムです。

何より取り扱える商品が豊富なこと、またクッキーと呼ばれる機能により初心者でも比較的簡単に報酬につなげる事の出来るアフィリエイトとなっているのが人気の秘密でしょう。

洋服、雑貨、本、旅行などないジャンルはないのでは?というくらいの規模で、おそらく誰もが訪れたことのあるショッピングサイトではないでしょうか。

アフィリエイトを始めるにあたり、面倒な手続きがほとんどないのが特徴。

楽天会員であれば、いつでも無料で楽天アフィリエイトを利用することができるのです。

また、パソコンからだけでなく、携帯に対応しているのも魅力的ですね。

成果報酬は現金でなく、楽天ポイントでの支払いになります。

これをどうよいと思うか悪いと思うかは人それぞれでしょう。

楽天ポイントは楽天サイトでの購入にのみ1ポイント1円として50ポイントから使えますので、楽天サイトでのショッピングを頻繁にする方には大変条件のいいアフィリエイトと言えます。

2010年4月12日|

カテゴリー:コラム

ホームページを作る

アフィリエイトは、簡単に取り組みやすいブログ型から始める人が多いです。

もちろんブログ型が悪いと言っているわけではありません。

ただ、同じようなアフィリエイトブログが多く存在しているということは歴然ですよね。

となると、思い切ってホームページを作ってみるというのもアフィリエイトには効果的なのです。

「ホームページなんてできない」

と嘆く人が多いのですが、確かにひと昔前まではホームページ作成は至難の業でした。

HTMLなどの専門の知識がなければサイトを作り上げることができない時代もあったのは確かですが、昨今ではとても便利なソフトがたくさん開発されています。

代表的なものは「ホームページビルダー」ですね。

このようなホームページ作成ソフトがあれば、知識が乏しくても立派なホームページが出来上がるものです。

最初はそれなりに時間がかかるでしょうが、サイト運営をしてアフィリエイトの成果をあげたいなら、諦めずにぜひトライしてみましょう。

訪問者だって、ブログと立派なサイトと比較すれば、そりゃあ立派なサイトへとリピートしてくるものなのですよ。

そして必ずアフィリエイトの成果があがり、やりがいを感じ長続きするはずです。

2010年4月10日|

カテゴリー:コラム

ゴールデンスペースをおさえる

サイトにはゴールデンスペースと呼ばれる部分がありますが、一体どの部分がわかりますか?

サイトの配置や構成によってもその部分は個々で違ってきますが、主にサイトの左部分、上部分と言われています。

皆さんが今まで訪問したサイトを思い起こして下さい。

そのサイトで注目すべき部分は、たいていカテゴリなどが集中している左部分ではないでしょうか。

実際に、左部分と右部分の両方に配置した時のクリック率というものは、左部分の方が高かったのです。

となると、

「じゃあ広告バナーを左部分に集中させよう」

と安易な考えを起こしがちですがそれはタブーです。

サイトを訪問した人は

「あれっ。ここに集中してるのは広告だよな…」

と、広告バナーと見抜かれ、サイトそのものの品位や信頼度が下がってしまいます。

そのためにも、左部分のゴールデンスペースには、訪問者に一番伝えたいもの紹介や掲示板、リンク集などを置くことをお勧めします。

ゴールデンスペースという部分は、サイトを訪れた人が一番に目が向く部分なのです。

そのゴールデンポイントに何を置くかによって、リピーターになるか、はたまた悪い印象を持つかと両極端に別れてしまうので、注意が必要ですね。

2010年4月 8日|

カテゴリー:コラム

信用されるサイト

アフィリエイトの中で、物を販売しているサイトにおいていちばん大切なことって何だと思いますか?

売れる商品を置くこと?

確かにそれも大切ですが、何よりサイトを訪れる人がそのサイトを信用していることが大前提です。

クリックしてもらいたい、商品を購入してほしいという気持ちが強すぎて、空回りしている人が結構多いのですよ。

例えば、初心者の方によく見られがちな文章が多いパターン。

もちろんそれを読んでもらうことで、商品の良さを知ってもらうのですが、あまりに売り込み文章が多すぎるとかえってうさんくさく感じられます。

物事には「限度」というものがありますからね。

例えば商品写真の一枚でも大きく別れるものです。

買いたいと思ったものの情報は文字だけではなく、いろいろな角度からの写真も見たいと思うのが消費者の心情なのですよ。

大手サイト『Yahooオークション』では、写真添付が3枚に限られています。

しかし、商品説明ページからリンクを貼りその商品の写真などを豊富に載せているような商品は、落札されやすいという結果が出ているのです。

無駄に文字ばかり多くても、写真ばかり多くても相手には伝わりません。

文字と写真のバランスにも気をつけてくださいね。

2010年4月 5日|

カテゴリー:コラム

相互リンクの注意点

相互リンクをしてもらいたいという時には、いくつか注意しなければいけないことがあります。

相互リンクしたいサイトが見つかったなら、そのサイトをよく見てください。

「相互リンクについて」

などと、親切に別ページを作ってくれています。

そのページには、相互リンクの方法についてフォームなどで書かれていますから、その手順を踏んで申し込みましょう。

専用ページがあるにも関わらず、それを見落とすなどで一方的に申し込みをしてしまうと、相手は、

「この人は、自分のサイトをよく見てくれていない」

と受け取られ拒否されても仕方ありません。

相互リンクをしてもらいたいと思うようなサイトは、アクセス数が多い秘密が眠っているかもしれませんよ。

研究の意味も込めて、リンクを申し込む前にしっかりと見る癖をつけましょう。

また、アクセス数がかなり多い人気サイトの場合には、

「相互リンクは受け付けていません」

などという言葉が表示されている場合があります。

おそらく、リンク数が増えすぎてサイト運営に支障をきたすからだと思われます。

そうしたサイトは、残念ですが相互リンクは、すっぱりと諦めてくださいね。

2010年3月24日|

カテゴリー:コラム

サイトのテーマ決め

アフィリエイトサイトを運営しようと思った時には、そのサイトのメインとなる何らかのテーマを決めなければいけません。

「アフィリエイトだったらショッピングサイトがいいのかな…」

と考える人が案外多いのですが、実際はそうではありません。

「アフィリエイト=物販」

と考えるのもわかる気がしますが、物を買おうと思った時には、自分も含めたほとんどの人が大手ショッピングサイトを開くでしょう。

個人サイトで買い物…とはなかなかいかないのが現状です。

そうなれば、サイトのテーマはショッピング系以外に設定しておいた方がよさそうですね。

ではどんなテーマにしたらいいのかというと、"自分が興味のあるもの"が一番です。

興味のないテーマで記事をかけと言われても無理ですし、書けたとしても限界があります。

しかし、興味のあるテーマだったら、どんどん話を膨らませていくらでも記事が書けるでしょう。

そのテーマが、アフィリエイトに結び付くのも大切ですが、それよりも大切なものはアクセス数を上げるということです。

直接アフィリエイトに結び付かなかったとしても、アクセス数が集まることで、その後の展開が自分にとって有利になるものですよ。

2010年3月23日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトの報酬

アフィリエイトの報酬には、「広告報酬型」と「成果報酬型(成功報酬型)」の2タイプに大きく分けられます。

「広告報酬型」はさらに「表示回数報酬」と「クリック報酬」に分けられるので、少しややこしいですね。

まず「表示回数報酬」について。

これは、広告を貼り付けたページが表示された回数によって、報酬が支払われるという仕組み。

そして「クリック報酬」は、貼り付けた広告のクリックの数によって、報酬が支払われるというもので、その商品を買うかどうかは関係ありません。

とにかく、クリックさえされれば報酬が生じるのです。

次に「成果報酬型(成功報酬型)」について。

これは、サイトに貼り付けた広告からそこの商品を購入したり、会員登録などを行った時にだけ報酬が支払われる仕組みです。

この大きく二つに分けられる報酬体系には、報酬金額の差が生じるのが大きな違いです。

二つを比較した時に、「広告報酬型」の方が「成果報酬型」よりも安い報酬金額になります。

アフィリエイターの初心者は、いきなり「成果報酬型」を選ぶよりも「広告報酬型」を選んだほうが、スムーズにアフィリエイトに慣れることができるでしょう。

もちろん、どちらのタイプでも訪問者が増えるような努力をして下さいね。

2010年3月20日|

カテゴリー:コラム

相互リンクとは

相互リンクとは、その名の通りお互いのホームページをリンクし合うことです。

アフィリエイトにおいて、相互リンクは欠かせないものとなっていますが、なぜ相互リンクをするのでしょうか。

AサイトとBサイトが相互リンクを行っていれば、Aサイトを訪れた人がBサイトを訪れる可能性は高くなりますね。

それを利用してアクセス数のアップを図ろうというものが、そもそもの狙いです。

しかしながら、相手サイトのアクセスが余程多くない限り、その効果はあまり期待できないと言われています。

それは何故かというと、相互リンクは主にリンク専用のページになされることが多いからです。

リンク専用のページは閲覧率が低い傾向にありますからね。

しかし、検索サイトの上位に出るためには、とても有益な方法です。

検索エンジンは、リンク数が少ないサイトよりも、より多くのところからリンクされているサイトを好んで上位に出す傾向があるので、リンクをされている数が多ければ上位に絡む率もあがるというわけです。

もちろんただ待っていても、リンクは増えていきません。

自分から積極的に「相互リンク」の依頼を出して、どんどん相互リンクの数を増やして下さいね。

2010年3月16日|

カテゴリー:コラム

Googleアドセンスとは

検索エンジンで有名なのは、Googleですよね。

「Googleアドセンス」とは、その検索エンジンで有名なGoogleが提供するクリック型の広告です。

Googleのウリは、何より検索。

Googleのサイトで、何かしら検索すると、画面上の右端に「スポンサーリンク」というものが出てきます。

これがGoogleアドセンスによる広告なのです。

もちろん検索したキーワードに関連する広告が自動的に出てくるようになっているので、自分のサイトを登録しておけば、自分のサイト内容に関係するキーワードが検索された時に、「スポンサーリンク」に広告が表示されるという仕組み。

Googleで検索する人は、そのキーワードに関する広告が表示されていたら、クリックする確率が増えますよね。

また、他のクリック広告の報酬は1-5円程度ですが、Googleアドセンスに関して言えば、広告にもよりますが数円-数百円にもなり、高い報酬が期待できます。

そして一度広告を貼っておけば、メンテナンスすることなく、ずっと広告が貼られるというのも、人気の一つですよね。

Googleアドセンスに登録するには、Googleの審査を通過する必要があります。

またせっかく審査を通っても、規約に違反することがあれば、広告を止められるという厳しい処分が待っていますし、一度広告配信が止められると復帰することは難しいそうです。

ですから、事前に規約をよく読んでから審査に申し込みましょう。

2010年3月 9日|

カテゴリー:コラム

PPCとは?

「PPC広告」でひと儲けと考えたことのある方も多いのではないでしょうか。

「PPC」とは、ペイ・パー・クリック(Pay Per Click)の略で広告の形態のことです。

広告がクリックされた数に応じて課金されるので、クリック数が多ければそれだけ広告費用が発生するというわけですね。

一番のいい点は、PPC広告を掲載しただけではコストがかからないということではないでしょうか。

新聞広告やテレビのCMなどの広告費って案外バカにならないものなのです。

しかも、その広告を見た人全員が、広告商品に興味を持っているわけではありません。

しかし、PPC広告であれば、その広告内容に興味がない人はクリックしませんよね。

裏を返せば、興味がある人しかクリックしないので、それだけ高い精度で絞り込まれた見込み客に対して、無駄な広告費を払うことなく顧客獲得へつながるのです。

また、検索エンジンを頻繁に利用する人にとって、検索結果が出た画面にあるPPC広告は目がつきやすく、6割以上の人がその画面のPPC広告をクリックしたことがあるというデータがあります。

こうしたことからも、最近では相手を意識したPPC広告作りに企業も努力しているといえますね。

2010年2月22日|

カテゴリー:コラム

リセールライトとは?

商材などの販売ページを見ていると「リセールライト」という言葉を目にします。

リセールライトは「再販権」という意味合いで、再販権は読んで字のごとくその商品を販売することができる権利のことです。

この仕組みを簡単に説明すると、E-BOOKと言われるダウンロード販売の書籍やソフトプログラムの著者は「リセールライト」をつけて販売します。

そして「リセールライトつき」のマニュアルやソフトを購入した人は、マージンや著作権料を払うことなく自由に再販売をすることができるということなのです。

しかもその売上の一部が著者のものになるわけでもなく、すべての売上が再販した人のもとに入るというわけなんですよ。

つまり、自分で作成したものでない商品を販売して、利益が生じるのでメリットが高い方法だと言えますね。

では、製作元の著者は何がメリットかというと、販売書籍やソフトの変更は認められていないので、製作元のホームページにどんどん人が流れますから、再販が売れれば売れるだけ、製作元の名前が広まります。

つまり、再販権を持っている人が製作元の宣伝をしているのと同じという状況なのです。

お互いにメリットのある「リセールライトビジネス」は、まだまだ伸びていきそうな気がします。

2010年2月17日|

カテゴリー:コラム

ゴーストライター

アフィリエイト、ネットビジネス、恋愛系などジャンルはそれぞれですが、電子書籍の需要は十分にあるので、今後も電子書籍の販売をメインにしたビジネスはまだまだ続くでしょう。

電子書籍の販売を行うためには、まずはその電子書籍を作成しなくてはいけません。

しかし、書籍化するために何らかのジャンルの優れたノウハウなどを持っていても執筆する能力や執筆する時間がないという方は多いはずです。

そんな時に、役に立つのがゴーストライター。

よく

「○○という芸能人が出版した本はゴーストライターが書いた」

なんて見出しが、週刊誌の表紙に載っていることもあるので、聞きなれた言葉ではないでしょうか。

ゴーストライターは、依頼主から頼まれた内容に沿って、論文や自伝、マニュアルやソフトなどを販売用の電子書籍として作成してくれます。

もちろん内容は依頼主と細かい打ち合わせを重ねますし、必要な画像や資料などの提示も行います。

報酬は、マニュアルのページ数や内容によって異なりますが、文章能力はありその力を仕事として生かしたいという方には、最適な仕事と言えるでしょう。

2010年2月16日|

カテゴリー:コラム

ASPサイトに出てくる用語

ASPは、インターネットを中心に成果報酬型広告を配信するサービス・プロバイダのことです。

このASPサイトにログインした時に、いろいろな用語がありますよね。

その意味ってみなさんおわかりですか?

中でも、アフィリエイターに一番近いクリック数に関する用語についてお話しします。

まず、「C」。

これはきっと皆さんお判りだと思いのすが、クリック数のことです。

この「C」の数が、自分のサイトに貼ってある広告がクリックされた数なのです。

では、「I」。

これは、インプレッション数で、表示された回数をあらわします。

クリックされていないものでも、とにかく自分のサイトにその広告が表示された回数を示します。

そして最後に「C/I」。

これは、クリック数をインプレッション数で割った割合です。

つまり、訪問した人のどのくらいの割合の人が、広告をクリックしたかという数字になりますね。

「C/I」が10%なら、10人訪問して1人クリックしたというわけなので、「C/I」を見れば、自分が貼り付けている広告が、有効的なものかどうか一目瞭然です。

このように、自分の広告状況が、適しているか否かをチェックして改善することも、アフィリエイトで成功するひとつのコツですよ。

2010年2月12日|

カテゴリー:コラム

サイト売買

サイト売買とはサイトM&Aとも呼ばれており、個人や企業が持つWEBサイトやサイトコンテンツをひとつの商品として売買することです。

アフィリエイトを行う際に、最初からサイトを立ち上げる労力を考えれば買った方が早いと考える人もいますし、せっかく作ったサイトを閉鎖しようと思った時に、そのまま閉鎖するのはもったいない、という双方の考えが合致したことから始まりました。

双方にとってもメリットがあるからこそ売買が成り立つわけですね。

また、ただ単にWEBサイトだけでなく、ドメインや取引先、運営のノウハウまでも引き継ぐことができるので、購入者は買ったその日から、そのサイトを運営することができるのです。

サイト売買で人気のあるサイトは、

「コンスタントに利益が出ているサイト」
「検索順位が高いといったようにSEOが強いサイト」
「顧客情報や仕入先などの情報をそのまま引き継げるサイト」
「リピーターの顧客がついているサイト」

といったものです。

しかしながら、

「買い手側の利益が損なわれがち」
「仲介業者によってサイトの査定基準が異なる」

といった現状の課題はありますが、将来を考えた時にサイト売買の期待は高いでしょう。

2010年2月 6日|

カテゴリー:コラム

季節に合ったサイト作り

アフィリエイトを始めると必ず悩む時期がやってきます。

それは「売れない」ということ。始めた頃はそれなりに売上もあったのに、今ではさっぱり…という方も少なくないでしょう。

しかし、アフィリエイトのサイトを作れば何をしなくても儲かるというわけにはいかないのが現状です。

例えば、だんだん涼しくなってきた秋には各地で秋祭りが催されますね。

屋台の定番「かき氷」ですが、秋でもポカポカと暑い日には売り上げが伸びますし、逆に寒々しい日には売り上げもさっぱり…というように、天気に左右されてしまいます。

お客さんが求めているものが天気によって違うということですよね。

アフィリエイトでも同じです。季節に合った商品を展開していくだけで売り上げがぐっと違うものです。

ボーナス商戦と言われる6-7月、11月-年末にかけては、家電など大きな金額のものが売れますし、お中元・お歳暮の時期もネットで済ますという層が増えているのです。

一年の行事をよく考えてみると、季節・月などの行事に合わせた商品展開にするだけで、サイト訪問者の数も全然違うはずですよ。

「季節に合ったサイト作り」というものを念頭に置いて作業してみると、売れないという悩みも軽減されるかもしれませんよ。

2010年1月20日|

カテゴリー:コラム

クリック課金と成果報酬

アフィリエイトをする人は主婦やビジネスマンの片手間という人もいれば、本業でがっつり稼ぎたいという人もいますし、企業で行っているところもありますね。

それぞれ報酬に満足しているかといえば、そうでもない方が結構いるのが現状でしょう。

アフィリエイトといえば、大きく2つにわけることができます。

1つは「クリック課金」。

これは、サイトを訪問した人が広告をクリックしただけで報酬が得られるというもの。

「簡単に儲かりそう」なんて思いがちですが、クリック1回あたりの単価が1円-数円程度と低いことが弱点です。

もう1つは、「成果報酬型」といって、サイト訪問者が広告として載ってる商品を購入した時、あるいは資料請求した時に初めて報酬が発生するものです。

もちろん「クリック課金」に比べると報酬は高くなり、ほとんどが売上1件につき○○円と決まっているものか、売上金額の○%というもののどちらかになります。

「成果報酬」に関しては、サイトからの購入申し込みがあった時点で報酬が発生しますが、それは仮の状態。

もしかすると、キャンセルするかもしれないという場合もありますね。

もしキャンセルしたという場合にはこの仮の報酬もゼロになってしまいます。

ところが本当に申し込まれたかどうかというのは広告主しかわからないので、実際には売れたけれど、アフィリエイターには「キャンセル」という報告で、報酬の支払いがない場合も考えられます。

信頼できる広告主を選ぶのも大切なことですね。

2010年1月17日|

カテゴリー:コラム

トラックバック

アフィリエイトサイトの運営では、やはりアクセス数をあげることは大切なことですね。

そのためには、記事をたくさん投稿するのは基本中の基本です。

記事数が増えれば増えるだけ、記事へ直接のアクセスが増えてきますから、ブログ全体のアクセス数も上がるというわけです。

そして次に重要なのが「トラックバック」をたくさんすることです。

「トラックバック」とは、自分のブログに別のブログをリンクして、そのリンクしたということをリンク先の相手に対して自動的に通知する機能のことです。

なぜ、トラックバックをするとアクセス数が上がるかわかりますか?

トラックバックされたサイトには、トラックバックしてくれたあなたのブログが表示されるわけです。

そうなると、トラックバック先の管理人や、そのサイトに訪問していたブロガーがあなたのブログにも訪問するようになり、アクセス数が上がるということにつながるのです。

ただしアクセス数ほしさにむやみやたらにトラックバックを行うのはやめましょう。

スパムと思われてしまいます。

自分のブログの記事内容と関連があるようなブログ記事にだけトラックバックをしてくださいね。

2010年1月13日|

カテゴリー:コラム

MTとは?

最近、MTという単語を見かけませんか?

やたら目にするだけに「その意味を今さら人に聞けないわ。」なんて思っている方のために。

MTとは「ムーバブルタイプ」を略した言葉です。

これは世界で一番使われているブログの作成や管理をするためのソフトなのです。

アフィリエイトをしている人がどんどん増えてきていますね。

人と差をつけないとなかなか儲けにはつながっていかないものです。

MTを使うのは、個人でしたら無料でダウンロードできるので、アフィリエイト上級者の人はMTを使ったブログ作りをするといいですよ。

レンタルブログと違う点は、MTでは自分でサイト構築ができるということです。

デザインや機能、レイアウトはもちろん自由に設定できますし、何より1つのMTを使っていくつものサイトを作ることができるのです。

そのいくつものサイトの管理が面倒なのでは?と思う人もいるでしょうが、心配ありません。

たったひとつの管理画面から、いくつものサイトを管理できるので、作業効率がかなりあがりますよ。

SEO対策も含め、すべての作業を自分で納得のいくまでできることがMTの魅力です。

もちろん、多少の知識が必要ですが、本気でアフィリエイトで稼ぐ!という気持ちを持っている方は、MTを利用してみてはいかがでしょうか。

2010年1月12日|

カテゴリー:コラム

SEO

SEO対策という言葉をよく聞きますが、何の対策?と思う方も少なくないでしょう。

まずは「SEO」についてきちんとした理解を。

「SEO」とは、SEARCH ENGINE OPTIMIZATIONの略で、検索エンジン最適化という意味です。

もしあなたが何か調べ物をしたい時には検索エンジンを利用するでしょう。

検索をした時に、ひっかかった一覧が出てきますよね。

その時には、皆さんもその一覧の上位から閲覧を開始するのではないでしょうか。

そういった時に自分のサイトが上位に並ぶように自分のサイトを書きかえる対策をするのが「SEO対策」なのです。

検索一覧の上位、あるいは1ページめに自分のサイトが出ると、アクセス数のアップにつながりますからね。

対策というと何かのプログラムを組んでいるようですが、そうでなく検索エンジンに自分のサイトを登録したり、サイト内のテキストなどを最適化したり被リンクを増やすなど、様々な方法で対策をする必要があるのです。

ただ、関係のないキーワードを大量に埋め込んだり、不適切なリンクを行うといった間違った対策(スパムなど)をすると、検索エンジンからペナルティを受けてしまうことがありますから注意が必要です。

2010年1月 4日|

カテゴリー:コラム

ドロップシッピングとは

アフィリエイトと並んで話題になっているネットビジネスのひとつに「ドロップシッピング」というものがあります。

このドロップシッピングとは、在庫を持たずにEC(電子商取引)サイトを運営するビジネスモデルのことで、わかりやすく言うと通常のECサイトの運営とアフィリエイトの中間に位置するものです。

アフィリエイトとは、ブログに広告を載せて商品を紹介するだけのもの。

ドロップシッピングとは、契約しているメーカーや卸売り業者に商品情報のみを提供してもらい、それをEC上で販売するもので、アフィリエイトよりも利益率は高いと言われています。

サイト上ではあたかも自分で在庫を持っているかのように販売していますが、実際の在庫はメーカーや卸売り業者の元にあるので、

運営者は在庫を抱えるリスクがゼロということになります。

また売値は仕入れ価格に利益を上乗せして運営者自らが決めることになります。

たとえば1000円で仕入れたものに対して、運営者は100円でも500円でも好きなように上乗せして価格設定できるのです。

サイトを見た一般消費者が注文を入れると、メーカーや卸売り業者に情報が渡り、そちらから直接商品が発送される仕組みです。

ですから、配送だけでなく、代金の回収もサイト運営者ではなくメーカーや卸売業者が行うので、運営者はただ後から売れた商品の利益をもらうだけ、ということになります。

ただ広告中心のアフィリエイトとは違い、ドロップシッピングはあくまでも運営者が販売主体となりますので、

特定商取引法に基づいて取り扱う商品によっては自分の名前や住所を表示する義務が生じる場合もあります。

このようにドロップシッピングを始める際には、サービスの規約や注意事項を十分にチェックしておく必要があります。

2009年12月22日|

カテゴリー:コラム

ドロップシッピング被害の記事

このところニュースを賑わしているのが「ドロップシッピング出店者の被害」というものです。

出店者はHP作成や商品発送を代行する業者から「何もしなくても儲けられる」と勧誘され、高額な契約料を支払って出店したにも関わらず、

購入者に商品が届かない、などのクレームが相次いで多発しているというものです。

ドロップシッピングは在庫を必要としない、というところがメリットなのですが、裏を返せば商品管理は業者任せなので、実体のない売買が行われてトラブルを生む温床にもなり得るのです。

契約時に何百万円も支払ったのに、結果的に利益は数十万にとどまり、全く採算がとれないというケースも相次いで起こっているようです。

でも、よく考えてみればドロップシッピングというものはそもそも基本的に「契約金」などというものは存在しないはずなのです。

「もしもドロップシッピング」や「リアルコミュニケーションズ」などの大手は何十万人もの会員を抱えているのにこのようなトラブルはほとんどありません。

にもかかわらず、このようなニュースが流れるということは、紛れもなく「悪徳業者」が関わっている、ということになります。

ドロップシッピングについての知識をほとんど持たない人たちが、ネット検索などでこのような多額の契約金をとる業者に行き着き、甘い誘い文句に乗ってしまって被害に遭う、というのが実態のようです。

その昔はアフィリエイトもマルチ商法の疑惑を持たれた時代がありましたが、ドロップシッピングも今回のような報道があると、間違ったイメージを持たれてしまうかもしれません。

まずは正しい知識を自分で身につけること。

何事を始めるにしても、それが一番大切なことだと思います。

2009年12月21日|

カテゴリー:コラム

ドロップシッピングサービス

日本国内には「ドロップシッピングジャパン」や「もしもドロップシッピング」、「リアルマーケットドロップシッピング」など複数のサービスがあります。

ドロップシッピングを始めたい、と思えばこのようなサービスに登録し、ブログやECサイトを制作すればすぐに始めることが出来ます。

サービスへの登録料は無料のものもあれば、有料のものもあります。

たとえば国内最大のサービス「もしもドロップシッピング」では、入会費も月会費もすべて無料、まさに0円でネットショップを開業することが出来ます。

また、個人情報の開示も必要なく、もし返品されたものがあってもすべて「もしも」が買い取ってくれる、という内容です。

ネットショップの作成には誰でも簡単に作成できるツールを使用し、また集客についてもメルマガや講座などでSEO対策を教えてくれます。

商品の提供には500社以上の企業が参加しているので、この情報を利用して自分で価格を設定し、ネットショップを構築することが出来ます。

商品を探して販売価格を決定し、注文リンクを作成してブログなどに貼り付けるだけ。

行うことはとても簡単なのですね。

サービスによってはホームページを自分で作成しなければならないところもありますが、その分収益はそちらの方がよく上がる、という評判も聞きます。

自分にはどのサービスが一番向いているのか、どうすればドロップシッピングで成功することが出来るのか、というのは、やはり自分で考えるべき事なのだと思います。

2009年12月16日|

カテゴリー:コラム

メルマガアフィリエイトとは

アフィリエイトの方法の1つに「メルマガアフィリエイト」というものがあります。

これは文字通り、メルマガによるアフィリエイトのことです。

この場合、相手に直接メールを送ることになるので、読んでさえ貰えればちゃんとした「宣伝」になるわけですが、逆に言うと読んで貰えなければ何の意味もなくなる、ということになります。

でも人が来ないホームページやブログで宣伝するよりもよほど効果を期待することが出来ますよね。

また「ハウスリスト」といって、メールアドレスを購入するなどの手段をとることによって積極的な宣伝を行うことが出来る手法もあります。

これは実際購入しようとすればわかりますが、結構高額なお金を支払わなくてはならないので全ての人にお勧めすることは出来ません。

メールマガジンというものは、メールを使用していろいろな情報を配信しようというものなので、まずは文章を書くことが得意な人に向いていると言えるでしょう。

毎日、とは言わなくても定期的に配信しなければならないので、継続する力がなくては続きません。

自分の言葉で、魅力的なものにしなければ「読者」は付きませんよね。

タイトルを考え、魅力的な文章を構成し、自然な売り込みを行う。

これだけのことですが、実はやってみるととても難しいものがあったりします。

自分が相手の立場になった時に、どんな情報が喜ばれるのか、どんな表現をすれば「欲しい」と思ってくれるのか、継続して読み続けてもらうメルマガにするにはどうすればいいのか。

こういうことを考えてメルマガを作成することが求められます。

2009年12月13日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトで稼ぐ人と稼げない人の違い

「誰でも簡単に始めることが出来る」という理由でアフィリエイトを始める人は毎年どんどん増えていっています。

しかし、誰でも始めることは出来ても実際に稼ぐことが出来ている人はほんの一握りでしかありません。

ほとんどの人が稼げない中、一方ではものすごい金額をどんどん稼いでいる人も確かに存在しています。

その違いはいったいどこにあるのでしょうか?

一般的に考えられるのは「ノウハウを知っている」かどうか、ですが、実際はノウハウをちゃんと学んでいても稼げない人も存在します。

またノウハウには次から次へと手を出しているのに一向に稼げない、「ノウハウコレクター」になってしまっている人もいます。

いくらノウハウを学んで知識を増やしても、自分の心の奥底にネガティブ思考があれば、それが障害となって成功には導かれないものなのです。

ノウハウはあくまでも稼ぐためのひとつのきっかけであり、一番大切なことは自分のマインド面なのです。

本当に行動したい、稼ぎたいと思っているならすぐに実行することが出来、短期間で稼ぐようになっていくはずなのに、自分の心のどこかにそれを良しとしない感情があればブレーキがかかってしまうのです。

「こんな事をしても無駄なのでは?」「面倒なことばかりして結局稼げないのでは?」「もしも大金が入ってしまうと人生が狂うのでは?」

などというマイナス思考がいつの間にか自分の行動にブレーキをかけてしまっているのです。

「自分は稼げない」と嘆く前に、まずは自分は本当に稼ぎたいと思っているのか?本当にやりたいと思っているのかを今一度問いかけてみることが必要かもしれません。

2009年12月 8日|

カテゴリー:コラム

始める前に・・

アフィリエイトを始める、と決めたら1日でも早く実行したい。

誰でも同じだと思います。

でも、だからといって自分のサイトを完成させる前にASPに申請してしまうのはよくありません。

忘れてはいけないのは、ASPには「審査がある」ということです。

この審査は形式的なものではなく、実際に落ちてしまうサイトもある、という現実があります。

そして、一度審査に落ちてしまったら、次回の審査はさらに厳しいものになる、というのも事実なのです。

「次の審査まで一定の期間をおかなければならない」とか、「一度落ちたら、審査する人に悪い先入観を植え付けてしまう」などです。

中には「一度落ちてしまったら、二度と申請できない」というところもあるようです。

運良く未完成のサイトでも審査を通ったとしても、審査した側に「このレベルのサイト」というありがたくないレッテルを貼られてしまっては、これからのアフィリエイトにとってマイナスでしかありません。

一刻も早く活動したい思いはわかりますが、はやる気持ちはぐっと抑えて、まずはサイトをしっかりと完成されることです。

これから目的に向かって進むために、自分のサイトを完全に作り上げることで、優良アフィリエイターとしての第一歩を踏み出すことが出来るのです。

2009年11月 4日|

カテゴリー:コラム

広告主のルール

アフィリエイト提携を結ぶ際に、きちんと規約や注意書きまで確認していますか?

コミッションは確認しても、その他のことは・・・という方が多いのではないでしょうか。

特にASP経由だったり、一括提携機能を使って複数の広告主と一斉に提携しているアフィリエイターにとっては、細かいところまで手が回らないのが実情でしょう。

広告主が独自に決めているアフィリエイトのルールを読まずに提携を行うと、後々思いがけないところで問題がうまれる可能性もあります。

ルール違反をすることで、支払い拒否や提携解除など、厳しい結果になってしまうことも少なくありません。

例えば、検索エンジンサービスに商標登録ワードやECサイト名で広告露出を行ってはならない、というルールがあるのに知らずに出してしまう、とか、

特定商品は対象外なのに知らずに紹介して報酬ゼロになってしまった、NGワードを知らずに使ってしまい即刻提携解除になってしまった、などです。

やってはいけない、と明記されていることを知らずにとはいえやってしまい、報酬がゼロになってしまうのはあまりにももったいない話です。

また今まではルールなどの情報がほとんどなかった広告主が、ある日突然にメールなどで知らせてくる場合もあります。

優良アフィリエイターとして成長するためには、こうしたルールの再確認も必要なことなのです。


2009年11月 3日|

カテゴリー:コラム

迷惑ブログって?

最近はあまり目にすることも少なくなってきましたが、時々意味不明の単語が並んだだけのブログに行き当たることってありませんか?

訳のわからない単語や有名タレントの名前などがただ羅列してあるだけのブログです。

「なんだこれ?」と思って見ると、『続きを読む』になっていて、これをクリックすると突然「出会い系サイト」にジャンプすることもあるようです。

これが「迷惑ブログ」と呼ばれるものなのです。

とても数が多く、一時期は日本語で投稿されたブログ記事の約4割を占めていたとか・・・

迷惑ブログの定義としては、『ワードサラダ、と呼ばれる機械的に作られた支離滅裂な文章を掲載したり、記事を引用する以外の目的でコピーしたものを指す』そうです。

話題のキーワードを使う記事を作り、時には出会い系サイトにリンクさせるというような悪質な方法でのアフィリエイトが増えたそうです。

専用ツールで機械的に書かれている記事なので、一度に数百、数千の迷惑ブログを運営して、大量にばらまくことで儲けようとしているのです。

またニュース記事や商品の写真と仕様など無断転載して並べるだけ、という質の悪いブログの複製を繰り返して、結果何十個もの同様のブログを垂れ流している者もいます。

芸能人などのファンサイトを装い、記事中のリンクをクリックするとワンクリック詐欺やウイルスに感染させるサイトに飛ぶなど本当に悪質な者も含まれています。

このようなブログに行き当たった時には、すみやかにその場を去ることが一番です。

2009年11月 2日|

カテゴリー:コラム

提携すべき広告主とは

初心者アフィリエイターがよく陥ってしまう「間違い」のひとつに、報酬額のみで広告主を選んでしまう、ということがあります。

ひとつのASPにつき、数百社以上の広告主が参加している状態で、いったいどこと提携すればいいのか、判断するのはとても難しいものです。

最初はとにかく結果を出したい、成功したいと思いがちですから、報酬額のみを基準にしてしまう気持ちはとてもよくわかります。

しかし、報酬額のみで提携する広告主を選ぶ、という行為は、これからアフィリエイターとして成長していく過程としては決して良い選択ではありません。

「報酬額が高い=それだけで稼げる」というわけではありません。

報酬を得るためには、ユーザーに実際に購入してもらうことが必要です。

これはアフィリエイトサイトと広告主側サイトの両方揃って初めて実現することで、もし広告主の商品やサービスが全く魅力のないものであれば、それは実現しないのです。

ではどんな広告主と提携するのが良いのでしょうか?

それは「コンテンツとマッチする広告主」です。

これには2つの方法があり、「既にあるコンテンツとマッチする広告主を探す」、もうひとつは「掲載したい広告主用のコンテンツを作る」というものです。

ユーザーにとってコンテンツと掲載されている広告に「違和感」があるのはマイナス要素にしかなりません。

決して報酬額に左右されず、商品やサービスの魅力やサイト内容、成果の確定条件など、その他の情報を参考に、コンテンツにマッチする広告主と提携するのが一番正しい方法です。

2009年11月 1日|

カテゴリー:コラム

調べることの大切さ

アフィリエイターを始めよう、と思っていざ具体的に活動を始めると、わからないこと、不安なことだらけ。

こんな体験は、ほとんどの方が覚えがあることではないでしょうか?

どんな商品を売れば儲かるのか、とか、条件の良い商品・店舗はどこなのか?また、ASPのことや成果について、知りたいことは山のようにあるのに全然わからない。

こんな時、あなたはどうしますか?

実はこんな時の行動次第で、アフィリエイターとしてのあなたの将来が左右されるかもしれないのです。

結論は「何でも自分で調べること」。

なあんだ、そんなこと、誰だってわかっている、と思っていませんか?

でも実はその基本が出来ていないアフィリエイターはたくさん存在するのです。

わからないまま放っておく、先送りする、現役のアフィリエイターやアフィリエイトサイト運営者に聞く、など。

これらはやってはいけない行為なのです。

聞くことは簡単ですが、質問以上の答えは返ってきませんし、もしかすると新たな情報を得る機会を自ら棒に振ってしまったかもしれません。

それに他のアフィリエイターのやり方がそのまま自分に当てはまることも限りません。

ライバルである他のアフィリエイターに弱みを見せることにもなり、あまり得策とも思えません。

とにかく「調べる」こと。

調べてわからないことは、わからないことの当事者に聞くこと。

この場合はECサイトやASPですね。

そうすることで自分のアフィリエイターとしてのレベルアップを図ることが可能になります。

2009年10月31日|

カテゴリー:コラム

ラクしてページ数を増やす方法

ページ数が多いサイトの方が、検索エンジン対策やYahoo!登録に有利である、ということはアフィリエイト界の常識ですね。

でもそんなことわかっていても、なかなか簡単にページ数が増えるものではありません。

そんな時に便利に使えるページ数の増やし方をご紹介します。

まずは「分けられるものは分けてしまう」ことです。

もちろん、内容的に同じページでないと、という情報であれば別ですが、もしも分けても良いんだけど・・・程度の内容であれば、さっさと小分けにしてしまいましょう。

きりのいいところでページを分ければ、それだけでページ数はひとつ増えるのです。

また小分けにするメリットもあります。

まずメニュー欄が作りやすくなることが挙げられます。

それぞれのページへのリンクとして、タイトルをリンクテキストとして貼り付ければそれだけで目次としての役割を持ったわかりやすいメニュー欄が出来上がります。

そして、小分けにすることで複数のページが出来ることになり、それぞれのタイトルタグにキーワードを入れることが出来るようになるので、検索エンジンでの上位表示も目指しやすくなるのです。

他にも初心者のための解説ページや、サイトマップ、用語集などのページを増やすことはたやすいことです。

またアフィリエイトに直結するページとして、広告を紹介するページを作ることもとても効果的です。

ただこの場合、あまり量産すると広告主体のサイトになりがちなので注意が必要です。

2009年10月10日|

カテゴリー:コラム

小さな分野で一位を目指す

アフィリエイトをするのならやはり集客は必要不可欠ですね。

でも、ここで「人を集めやすいから」と人気のある分野でサイトを作ったら、どうなるでしょうか?

確かにその分野自体はとても人が集まるものかもしれませんが、それ故にライバルもひしめく競争の激しい場所だと言えるでしょう。

そうなると大手の法人などがほとんど検索上位を占めてしまい、個人のブログなどは隅に追いやられてしまうのがおちなのです。

アクセスアップなどできるはずもありません。

そこで目をつけるのが、「人気のある分野に関連した小さな分野」です。

たとえば「転職」というキーワードに人気が集中しているとします。

同じ土俵の上で争っても勝てるはずはないので、少し視点を変えて「面接」というキーワードにしてみたらどうでしょうか?

大手ではなかなかそこまで出来ない、という小さな情報の積み重ねや、中立的な立場での職場情報など、個人だからこそできる情報提供で独自の魅力を出すことが可能になります。

テーマを小さくすればするほど、専門性も出てくるし、こういう情報が欲しかった、という人たちのニーズに答えられることは間違いないでしょう。

個人のブログは個人のやり方で、上手に大手のSEO対策に対抗していけばいいのです。

2009年10月 9日|

カテゴリー:コラム

成果の出る広告とは・2

成果が出る広告サイトとは、セールス文章が上手なサイトである、というお話をしました。

が、それだけではありません。

自分がインターネットショッピングをする時のことを考えればすぐにわかります。

商品を選ぶ時に重要視するのは、セールス文章ももちろんですが、まずは商品の写真を観察していませんか?

この写真が実はとても重要なツールなのです。

商品の写真が美しければ、また食品であればとても美味しそうに写っていれば、「これ、欲しい」「うわぁ、食べたい」と思ってしまうものなのです。

また、さまざまな角度から写真が撮影されていれば、実際に手にとることが出来なくても、その商品を立体的に捉えることができ、インターネットショッピングの弱点を逆に利用していることになります。

訪問者にとっては、とても親切な工夫だと言えるでしょう。

それから、広告バナーも見逃してはいけません。

バナー自体に動きがあって、思わずクリックしたくなるようなバナーもあれば、あまりデザイン性のないものも含まれているはずです。

バナーは自分で作ることが出来ないので仕方ないのですが、広告の中には「自由テキスト」でリンクを作ることが出来る場合もあるので、そういう場合は思い切って自分で広告リンクの文章を考えるのもひとつの方法です。

サイト上で紹介する文章を十分に書いている場合には、「商品名」のみで十分だと思われます。

2009年10月 8日|

カテゴリー:コラム

成果の出る広告とは・1

同じように広告を出していても、コチラは売れるのにアチラは売れない、ということがありませんか?

一口に広告と言っても、さまざまな分野、さまざまな価格帯の商品がありますから、一概に比べることは出来ないのですが、どうして?と感じることはあると思います。

たとえば、同じ種類の商品で同じ価格帯のものがあったとします。

あなたがAという広告とBという広告をサイトで紹介し、両方のアフィリエイト報酬を期待していたとします。

数ヶ月後、Aという広告側の商品は複数売れていたのに、Bの広告で紹介した方はひとつも売れませんでした。

インターネットの場合、商品を手にとって見比べることは出来ません。

ということは商品以外のところに原因があると言えるのです。

インターネットショッピングで大切なことは、売るためのセールス文章がとても重要です。

同じ商品であったとしても、以前見たサイトでは買わなかったけど、今回のサイトではつい購入してしまった、ということもあるのです。

アフィリエイトのためにあなたがとても上手な文章を書いて、販売サイトに誘導できたとしても、その肝心な販売サイトのセールス文章が下手であれば、成果にはつながらないのです。

これは自分で解決できる問題ではありませんが、まずは広告バナーを貼る前にリンク先の販売ページをチェックすることは可能です。

自分がアフィリエイトするに値しているサイトなのかどうかを見極めてから、バナーを貼っても遅くはないのです。

2009年10月 6日|

カテゴリー:コラム

2ティアとは?

アフィリエイトのサイトを見ていると、よく「2ティア」という言葉を見かけませんか?

「2ティア?メガバイトとか、ギガとかと同じこと?」なんて思っている人も多いのではありませんか?

実は2ティアとはれっきとしたアフィリエイトの用語です。

アフィリエイト上の「親」と「子」のような関係のことを指しています。

例えば、A子さんの紹介でB子さんとC男さんがアフィリエイター登録をしたとします。

この時点でA子さんが「親」、B子さんとC男さんが「子」という関係になります。

この「親と子(2ティア)」の関係が成立すると、それ以降「子」がアフィリエイトで報酬を獲得する度に「親」にも2ティア報酬が支払われるようになるわけです。

親は何もしなくても「子」が報酬を上げる度に2ティア報酬をもらえる、ということになります。

この2ティアを支払うのはインフォプレナー(販売者)であり、「子」自身ではありません。

誰かと2ティアになったとしても、デメリットはないので安心です。

この2ティアの関係は「孫」以降の関係はなく、あくまでも「親」と「子」のみです。

料率はインフォプレナーによって違います。

2ティアメンバーは何人いてもいいので、たくさん集めればそれだけ2ティア報酬だけで安定した収入源が出来上がる、という仕組みになっています。

2009年10月 4日|

カテゴリー:コラム

オーバーチュアとは

オーバーチュアとは、Yahoo!JAPANなどに掲載されるPPC広告で「スポンサードサーチ」の提供会社のことです。

正式には「オーバーチュア株式会社」が広告サービス提供社名であり、「スポンサードサーチ」が広告商品名なのですが、一般的にはYahoo!JAPANに掲載されるPPC広告そのものをさして「オーバーチュア」または「オーバーチュア広告」と呼ばれることが多いです。

なのでここでも「オーバーチュア」=Yahoo!JAPANなどに掲載されるPPC広告ということにします。

このオーバーチュアを利用する最大のメリットは、国内人気?1の検索エンジンであるYahoo!JAPANに検索連動型広告を掲載することが出来ると言うことにあります。

Yahoo!JAPANに掲載することでたくさんの見込み客にリーチすることが出来るのです。

オーバーチュアの掲載順位はクリック単価の入札価格が高ければ高いほど上位になるシステムです。

つまり上位表示にしたければ入札価格を高額に設定しなければなりません。

ただ重要なのは広告が上位に表示されることよりも、できるだけ広告費を抑えて効率よくコンバージョンを獲得することです。

他の広告主の動向につられてしまい、上位を獲得することに熱中するあまり単価を上げていくことよりも、1コンバージョン獲得にかかるコストをきちんと見極めながら、自分の許容範囲のクリック単価を設定することが大切です。

2009年9月23日|

カテゴリー:コラム

アドセンスとは

アドセンスとはGoogleのアドワーズ広告を自分の運営しているウェブサイトに掲載することが出来る広告プログラムのことで、ウェブサイト運営者向けのサービスです。

サイトの運営者は、広告がクリックされた回数、またはインプレッション(インターネット広告が表示されること)の回数に応じて収入を得ることが出来ます。

アドセンスを導入しているウェブサイトはとても多いので、広告主は自分のサイトの広告に関連性の高いウェブページにコンテンツターゲティング広告(広告対象商品・サービスに関わりの深い話題(コンテンツ)を提供するウェブサイトに掲載されるクリック課金型の広告)を配信することが出来ます。

サイト運営者にとってのメリットは、自分の運営するサイトから広告収入を得ることが出来る、と言うことです。

普通、バナー広告などを掲載して広告収入を得るためには、数千万単位のページビューがあるウェブサイトでなければ広告媒体として成立しないのですが、アドセンスであれば中小規模のサイトでも収入を得ることが出来るのです。

アドセンスを導入すると、それぞれのウェブページのテキスト情報などをGoogleのプログラムが自動的に判別してそのページのコンテンツにあったアドワーズ広告が掲載される仕組みです。

そうすることで広告のクリック率は高くなり、サイト運営者にとっては広告収入を得るチャンスが増えることになるのです。

2009年9月22日|

カテゴリー:コラム

アドワーズとは

アドワーズとはGoogle社が提供するPPC広告(広告がクリックされた回数分だけコストが発生するクリック課金タイプの広告)のことです。

主としてGoogleの検索結果画面にクリック課金型の検索連動型広告を掲載することが出来ます。

Googleの他にも、BIGLOBE、@nifty、excite、goo、infoseek、AOL、livedoor、Ask.jpなど、数多くの検索エンジンの検索結果画面に広告が掲載されるので、自分のサイトの商品やサービスに興味を持っているアクティブな見込み客にアプローチすることが出来ます。

またその他、検索エンジン以外にもAllaboutなどのコンテンツサイトや、アドセンスを導入している数多くの中小規模サイトにもコンテンツ連動型広告を掲載することが出来ます。

アドワーズの利用者は「コンテンツネットワーク」というコンテンツ連動型広告を利用することが出来ます。

検索エンジンだけではアプローチが難しい見込み客がたくさん集まるウェブサイトにもPPC広告を掲載できるので、ビジネスチャンスがぐっと広がるわけです。

またアドワーズでは広告を表示するユーザーのエリアを市町村まで絞り込んで広告を配信することが出来ます。

この機能を利用すれば、自分のサイトの商圏内の見込み客だけに広告を配信することが出来るので、商圏が限定された商品やサービスなどのプロモーションにも効果的にアドワーズを活用することが出来るのです。

またスケジュール設定機能も追加されたので、広告配信の時間指定が出来るなど、配信スケジュールの指定が可能になりました。

2009年9月21日|

カテゴリー:コラム

検索エンジン広告とは

アフィリエイトを実践する上で、重要な役割を果たすことになるのが「検索エンジン広告」です。

さて、検索エンジン広告とはいったい何でしょう?

検索エンジン広告とは、GoogleやYahoo!JAPANなどの検索エンジンの「検索結果画面」に掲載されるクリック課金型のインターネット広告のことです。

広告主が任意に選択したキーワードの検索結果画面に広告を掲載することが出来ます。

現在、日本で利用できる検索エンジン広告は主に2種類あります。

ひとつはGoogleやBIGLOBE、@niftyなどの広告を掲載できるGoogle社の「アドワーズ」。

もうひとつはYahoo!JAPANやmsn、FreshEYEなどに広告を掲載できるオーバーチュア社の「スポンサードサーチ」です。

検索エンジン広告では、どのようなキーワードで検索が行われた時に広告を表示するか、ということを広告主が自由に選択することが出来ます。

このキーワードの数にも制限はなく、広告出稿から実際に掲載されるまでの期間が短いのも魅力的です。

(アドワーズでは一部を除いて広告出稿後すぐに掲載開始、オーバーチュアは5営業日以内に掲載開始です。)

これによってスピーディーに検索エンジンからのアクセスを確保することが出来るのです。

2009年9月19日|

カテゴリー:コラム

検索エンジンとは・2

検索エンジン広告の場合、広告の掲載自体にコストは掛かりません。

広告がクリックされた回数に応じて広告費用が発生するシステムです。

検索エンジン広告をクリックする人は、もともとその広告に興味を持っている人ばかりです。

ですから、高い精度で絞り込まれた見込み客だけに対して、無駄な広告費用をかけずに効率よく獲得できる広告手法として多くの広告主の注目を集めています。

検索エンジン広告では基本的に「クリック単価(1クリック(=サイトへの1アクセス)を獲得するのにかかるコスト)」が入札方式になっています。

予算と希望掲載順位に応じて、広告主が自由に入札クリック単価を決めることが出来ます。

もうひとつ、検索エンジンでは1日、または1ヶ月の予算を自由に設定することが出来ます。

設定した予算が消費されると、その日の掲載が自動的にストップする仕組みになっているのです。

また、自分のサイトのインターネットビジネスに関連が深いキーワードであるにも関わらず、SEOでは検索エンジンの上位表示が難しいという場合には、SEOと検索エンジン広告との併用が一番効果的です。

検索エンジン広告ではいくつでも好きなキーワードの検索結果画面に、確実に自分のサイトのURLを表示することが出来るのです。

2009年9月17日|

カテゴリー:コラム

アドセンスとは

アドセンスとはGoogleのアドワーズ広告を自分の運営しているウェブサイトに掲載することが出来る広告プログラムのことで、ウェブサイト運営者向けのサービスです。

サイトの運営者は、広告がクリックされた回数、またはインプレッション(インターネット広告が表示されること)の回数に応じて収入を得ることが出来ます。

アドセンスを導入しているウェブサイトはとても多いので、広告主は自分のサイトの広告に関連性の高いウェブページにコンテンツターゲティング広告(広告対象商品・サービスに関わりの深い話題(コンテンツ)を提供するウェブサイトに掲載されるクリック課金型の広告)を配信することが出来ます。

サイト運営者にとってのメリットは、自分の運営するサイトから広告収入を得ることが出来る、と言うことです。

普通、バナー広告などを掲載して広告収入を得るためには、数千万単位のページビューがあるウェブサイトでなければ広告媒体として成立しないのですが、アドセンスであれば中小規模のサイトでも収入を得ることが出来るのです。

アドセンスを導入すると、それぞれのウェブページのテキスト情報などをGoogleのプログラムが自動的に判別してそのページのコンテンツにあったアドワーズ広告が掲載される仕組みです。

そうすることで広告のクリック率は高くなり、サイト運営者にとっては広告収入を得るチャンスが増えることになるのです。

2009年9月 6日|

カテゴリー:コラム

オーバーチュアとは

オーバーチュアとは、Yahoo!JAPANなどに掲載されるPPC広告で「スポンサードサーチ」の提供会社のことです。

正式には「オーバーチュア株式会社」が広告サービス提供社名であり、「スポンサードサーチ」が広告商品名なのですが、一般的にはYahoo!JAPANに掲載されるPPC広告そのものをさして「オーバーチュア」または「オーバーチュア広告」と呼ばれることが多いです。

なのでここでも「オーバーチュア」=Yahoo!JAPANなどに掲載されるPPC広告ということにします。

このオーバーチュアを利用する最大のメリットは、国内人気?1の検索エンジンであるYahoo!JAPANに検索連動型広告を掲載することが出来ると言うことにあります。

Yahoo!JAPANに掲載することでたくさんの見込み客にリーチすることが出来るのです。

オーバーチュアの掲載順位はクリック単価の入札価格が高ければ高いほど上位になるシステムです。

つまり上位表示にしたければ入札価格を高額に設定しなければなりません。

ただ重要なのは広告が上位に表示されることよりも、できるだけ広告費を抑えて効率よくコンバージョンを獲得することです。

他の広告主の動向につられてしまい、上位を獲得することに熱中するあまり単価を上げていくことよりも、1コンバージョン獲得にかかるコストをきちんと見極めながら、自分の許容範囲のクリック単価を設定することが大切です。

2009年9月 5日|

カテゴリー:コラム

アドワーズとは

アドワーズとはGoogle社が提供するPPC広告(広告がクリックされた回数分だけコストが発生するクリック課金タイプの広告)のことです。

主としてGoogleの検索結果画面にクリック課金型の検索連動型広告を掲載することが出来ます。

Googleの他にも、BIGLOBE、@nifty、excite、goo、infoseek、AOL、livedoor、Ask.jpなど、数多くの検索エンジンの検索結果画面に広告が掲載されるので、自分のサイトの商品やサービスに興味を持っているアクティブな見込み客にアプローチすることが出来ます。

またその他、検索エンジン以外にもAllaboutなどのコンテンツサイトや、アドセンスを導入している数多くの中小規模サイトにもコンテンツ連動型広告を掲載することが出来ます。

アドワーズの利用者は「コンテンツネットワーク」というコンテンツ連動型広告を利用することが出来ます。

検索エンジンだけではアプローチが難しい見込み客がたくさん集まるウェブサイトにもPPC広告を掲載できるので、ビジネスチャンスがぐっと広がるわけです。

またアドワーズでは広告を表示するユーザーのエリアを市町村まで絞り込んで広告を配信することが出来ます。

この機能を利用すれば、自分のサイトの商圏内の見込み客だけに広告を配信することが出来るので、商圏が限定された商品やサービスなどのプロモーションにも効果的にアドワーズを活用することが出来るのです。

またスケジュール設定機能も追加されたので、広告配信の時間指定が出来るなど、配信スケジュールの指定が可能になりました。

2009年9月 4日|

カテゴリー:コラム

検索エンジンとは・2

検索エンジン広告の場合、広告の掲載自体にコストは掛かりません。

広告がクリックされた回数に応じて広告費用が発生するシステムです。

検索エンジン広告をクリックする人は、もともとその広告に興味を持っている人ばかりです。

ですから、高い精度で絞り込まれた見込み客だけに対して、無駄な広告費用をかけずに効率よく獲得できる広告手法として多くの広告主の注目を集めています。

検索エンジン広告では基本的に「クリック単価(1クリック(=サイトへの1アクセス)を獲得するのにかかるコスト)」が入札方式になっています。

予算と希望掲載順位に応じて、広告主が自由に入札クリック単価を決めることが出来ます。

もうひとつ、検索エンジンでは1日、または1ヶ月の予算を自由に設定することが出来ます。

設定した予算が消費されると、その日の掲載が自動的にストップする仕組みになっているのです。

また、自分のサイトのインターネットビジネスに関連が深いキーワードであるにも関わらず、SEOでは検索エンジンの上位表示が難しいという場合には、SEOと検索エンジン広告との併用が一番効果的です。

検索エンジン広告ではいくつでも好きなキーワードの検索結果画面に、確実に自分のサイトのURLを表示することが出来るのです。

2009年9月 3日|

カテゴリー:コラム

検索エンジン広告とは

アフィリエイトを実践する上で、重要な役割を果たすことになるのが「検索エンジン広告」です。

さて、検索エンジン広告とはいったい何でしょう?

検索エンジン広告とは、GoogleやYahoo!JAPANなどの検索エンジンの「検索結果画面」に掲載されるクリック課金型のインターネット広告のことです。

広告主が任意に選択したキーワードの検索結果画面に広告を掲載することが出来ます。

現在、日本で利用できる検索エンジン広告は主に2種類あります。

ひとつはGoogleやBIGLOBE、@niftyなどの広告を掲載できるGoogle社の「アドワーズ」。

もうひとつはYahoo!JAPANやmsn、FreshEYEなどに広告を掲載できるオーバーチュア社の「スポンサードサーチ」です。

検索エンジン広告では、どのようなキーワードで検索が行われた時に広告を表示するか、ということを広告主が自由に選択することが出来ます。

このキーワードの数にも制限はなく、広告出稿から実際に掲載されるまでの期間が短いのも魅力的です。

(アドワーズでは一部を除いて広告出稿後すぐに掲載開始、オーバーチュアは5営業日以内に掲載開始です。)

これによってスピーディーに検索エンジンからのアクセスを確保することが出来るのです。

2009年9月 2日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトの魅力

インターネットビジネスの中でも、特に人気があるらしいアフィリエイトですが、どうしてこんなに人気があるのでしょうか?

例えば、自分の趣味のために作ったサイトやメールマガジン、そしてブログなどを持っている人はどんどん増えているようです。

その趣味のサイトで「お金儲けが出来る」ということが、とても魅力的なのだと思います。

それからアフィリエイトは、誰でも参入できる、どんな人でもすぐに始めることが出来る、というのも大きな魅力でしょうね。

元手は全くかからない、0円から始められるし、例え上手くいかない場合でもマイナスになることはないからです。

もともとは仕事とは関係ない、プライベートの趣味などからサイトやブログなどを始めた人にとっては、「片手間にお金儲けが出来るのならラッキーだ」と思って始める人がほとんどなのではないでしょうか。

私も本業は別にあり、昼間は働いていますが、帰宅してから自分のPCでいろいろなサイトを訪問したり、また自分でもブログを運営したりしています。

私の場合、アフィリエイトはまだ始めていないのですが、もう少し時間に余裕ができたら是非やってみたいことのひとつではあります。

お金儲けをしたい、というのはもちろんですが、自分が興味のある企業サイトや商品などを、訪問者の方々に紹介してみたい、という思いもあるのです。

自分の本業とは全く違うところで「ビジネスを仕掛ける」こと自体が、何だかとてもワクワクしてしまうものだからです。

いまやネットビジネスの中でも大きなものとなっているアフィリエイト、これを本業にしてしまっている方も多いようですが、私の場合はあくまでも「片手間」ということにしていたいですね。

2009年8月17日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトとは?

インターネットを利用している方なら一度は必ず聞いたことがあるはずの言葉「アフィリエイト」。

ただ、実際には自分が直接関わっていたりしないと、本当の意味まではわかっていない人が多いのかもしれませんね。

私も最初はあるブログを開設した時に「アフィリエイトも出来る」と書いてあったので、見よう見まねでやってみただけ、という感じでした。

アフィリエイトというのは、インターネットを利用した「広告」のひとつと考えたらわかりやすいでしょう。

ウェブサイトやメールマガジン、またブログなどの運営者が自分のサイトに広告主側のサイトへのリンクを貼ります。

そこを訪れた人がリンクを経由して掲載された広告主側のサイトに訪問し、商品を購入したり会員登録などをすることによって、広告主から運営者へ報酬が支払われるという仕組みになっています。

つまり、ウェブサイトやブログの運営者が、広告主に代わって商品を宣伝して、それを見た人が気に入って購入してくれたら、「宣伝費」として運営者に報酬が支払われるのですね。

「アフィリエイト」という言葉の意味の1つにある「提携する」というイメージが一番近いと思われます。

アフィリエイトを行っている人のことは「アフィリエイター」と呼ばれ、そのやり方によっては月に数千万円も稼ぐ人まで現れているようです。

インターネットビジネスの中でも、元手がいらず、誰でも簡単に参入できるということで、とても人気がある業種のひとつとなっています。

2009年8月16日|

カテゴリー:コラム

アフィリエイトを始めよう

サイトを作り、ASPにも登録したらいよいよアフィリエイトに挑戦です。

でも、いきなりベタベタと広告リンクを貼り付けていくのは、あまり良くない方法です。

あなたのサイトを訪れてくれる読者の気持ちになって考えてみればわかりますが、広告リンクばかり貼られていて中身のないサイトなど、興味が湧くはずもありません。

まず最初にあなたがしなければならないことは、訪問してくれる読者が興味を持ってくれて、これからも長く訪問してくれるようなサイトを作ることなのです。

それにはサイト自体を見やすいものにし、読者が楽しく読めて、また読者のためになるような情報をふんだんに盛り込んだサイトにしなければなりません。

本心としては、早く始めて報酬を得たいと思うのが当たり前ですが、まず最初はアフィリエイトのことよりもサイトを充実させることを一番に考えるべきでしょう。

これがアフィリエイターとして成功するための第一の秘訣だと考えます。

理想なのは、自分のサイトはどのような情報を伝える場なのかを絞り込み、明確なテーマを持ったものにするということです。

そして広告リンクの内容も、サイトのテーマに沿ったものにするのです。

読者はあなたのサイトに興味を持ってくれているのですから、そのテーマに沿ったものの広告を出す方がより確率は上がるわけです。

無関係なものを載せたとしても、逆にテーマ性が薄れてしまい、あなたのサイトにとって逆効果になるだけでしょう。

2009年8月15日|

カテゴリー:コラム

ASPとは・・・

アフィリエイトをおこなう場合に必ず必要なもの、それは「ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)」です。


ASPに登録することによって、商品やサービスを販売している企業側(広告主ともいう)と、サイト運営者(私たち)が「業務提携」することができるのです。

つまりこのASPが広告主と私たちアフィリエイターの「橋渡し」をしてくれるということになります。

ネットで広告を出したがっている企業は星の数ほどあります。

そしてそういう企業は個人のブログやポームページにも広告を出したがっているものです。
ブログやホームページを運営している側の私たちも企業の広告を載せたいと思っています。


しかし、私たち個人の力ではそういった多くの企業側と一度に契約を結ぶなんてことはまず不可能です。

ここでASPが登場するわけですね。企業側と私たちを結んでくれる役割を担ってくれるのです。


まずはASPに登録することからすべてが始まります。登録はほとんどの場合無料です。
企業側と業務提携したら、私たちは自分のブログやホームページにその企業の広告バナーを載せて企業の宣伝をします。

訪問者が何か購入してくれたりサービスを利用してくれたりすると、売上の一部が「報酬」として私たちに支払われます。


この報酬の振り込みもASPが代行してくれます。毎月一定額を超えれば指定口座に振り込まれる仕組みになっているものがほとんどです。

2009年8月14日|

カテゴリー:コラム


クエスト大王の購入者特典